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【手数料と機能比較】無料ECサイト『BASE』と『STORES』の2大巨頭の違い

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【手数料と機能比較】無料ECサイト『BASE』と『STORES』の2大巨頭の違い

BASEとSTORESの違いというのはみなさん気になっています。

ただ本当に知りたい情報がまとまっていなかったので自分でまとめてみました。

BASEとSTORESを比較して、あなたに合うサービスでECサイトを開設してみてください。

項目 比較
料金・手数料 BASE < STORES
口コミ・評判 BASE ≦ STORES
Instagram BASESTORES
HTML編集 BASE > STORES
無在庫販売 BASE > STORES
独自ドメイン BASESTORES
イメージキャラクター BASE - STORES
決済方法 BASESTORES
ダウンロード販売 BASESTORES
トラブル対応 BASESTORES
集客ブログ BASE > STORES
ロゴ制作・サービスロゴ削除 BASESTORES
予約販売 BASESTORES
登録住所の表記 BASE < STORES
振込申請 BASE < STORES

詳細は以下をどうぞ!
とりあえず試してみたい人はこちらからどうぞ!

>>無料でBASEを試してみる

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【BASE vs STORES】料金・手数料比較

◆BASE
ショップ開設において、月額の費用や登録費用は一切不要。
BASE Appsという拡張機能は一部有料。
有料Apps:

【BASEロゴ非表示】
あなたのショップを本格的な自社ECに!
¥ 500
【不正決済保証】
株式会社アクルが提供する、チャージバックによる被害金額を補償するサービスです。
¥ 980から

◇決済手数料
一律3.6% + ¥40

◇販売手数料
ショップ開設および商品登録の段階では手数料は一切かかりません。
サービス利用料として3.0%の料金が決済手数料とは別途かかります。

◇送料の手数料
決済手数料は送料にもかかります。

1,000円(税込)の商品で送料が500円の時、1,500円×(3.0+3.6)%+40円=139円となります。

◆STORES

フリープラン
◇月額料金
¥ 0/月◇決済手数料
一律5%◇販売手数料
ショップ開設および商品登録の段階では手数料は一切かかりません。

◇送料の手数料
決済手数料は送料にもかかります。
1,000円(税込)の商品で送料が500円の時、1,500円×5%=75円◇フリープランで対応しない機能
・代引き
・Amazon Pay
・決済手段カスタマイズ
・アクセス解析
・独自ドメイン
・サービスロゴ非表示

スタンダードプラン
◇月額料金
¥ 1,980/月(初月¥ 0)◇決済手数料
一律3.6%◇販売手数料
月額料金に含まれています。

◇送料の手数料
決済手数料は送料にもかかります。
1,000円(税込)の商品で送料が500円の時、1,500円×3.6%=54円

◇スタンダードプランでのみ対応する機能
・代引き
➡自身で配送会社と契約が必要。決済手数料は不要となる。

・Amazon Pay
➡法人向け。審査アリ。STORESを介さず、手数料は一律4.0%

・決済手段カスタマイズ

・アクセス解析
➡ショップに訪れる訪問者数や滞在時間など、アクセス情報をかんたんに確認できる。

・独自ドメイン
➡STORES内で取得可能。初期費用・更新費用が0円。使用できるドメインは「.net」「.com」「.shop」の3種のみ。SSLに無料で対応。

・サービスロゴ非表示
➡ショップ内のSTORESロゴを非表示にする

◇月売上が14万円の場合
・フリープラン:
月額0円+14万円×12か月×5%=84,000円

・スタンダードプラン:
月額1,980円×12か月+14万円×12か月×3.6%=23,760円+56,160円=84,240円(240円高い)

◇月売上が15万円の場合
・フリープラン:
月額0円+15万円×12か月×5%=90,000円(1,440円高い)

・スタンダードプラン:
月額1,980円×12か月+15万円×12か月×3.6%=23,760円+64,800円=88,560円

上記より月の売り上げが15万円を超えるようでしたらスタンダードプランを検討すべきでしょう。

◆BASEとSTORESの手数料比較

販売金額(税込) BASE(手数料:6.6%+\40) STORES(手数料:5.0%) 差額
¥1,000 ¥106 ¥50 ¥56
¥2,000 ¥172 ¥100 ¥72
¥3,000 ¥238 ¥150 ¥88
¥4,000 ¥304 ¥200 ¥104
¥5,000 ¥370 ¥250 ¥120
¥6,000 ¥436 ¥300 ¥136
¥8,000 ¥568 ¥400 ¥168
¥8,000 ¥568 ¥400 ¥168
¥9,000 ¥634 ¥450 ¥184
¥10,000 ¥700 ¥500 ¥200
¥20,000 ¥1,360 ¥1,000 ¥360
¥50,000 ¥3,340 ¥2,500 ¥840
¥100,000 ¥6,640 ¥5,000 ¥1,640

BASEは決済手数料は3.6%+40円に加えサービス利用料で別途3.0%かかるため手数料がSTORESと比較して高くなります。

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【BASE vs STORES】 口コミ・評判比較

議論の的のほとんどは手数料です。
手数料はSTORESの方が2020年2月現在安いです。

またUI(ユーザーインターフェース:使用者の接点≒見た目や配置・デザインなど)もSTORESの方が高評価です。

機能面で一部BASEに軍配が上がるものもありますが、全体的な評価としてはSTORESの方が高いです。

ただユーザーはBASEの方が圧倒的に多く、吸収合併するのではといった声もあるようです。

ショップオーナーは一度設立したショップがサービス終了とともに移行せざるを得ない状況というのが最も恐れるべき事項なので、両サービスで同時にショップを開設するというのもリスク回避という点でもよいでしょう。

上記のように多くのショップを開設するのも定番化されつつあります。

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【BASE vs STORES】Instagram連携比較

◆BASE
◇Instagram
Instagram連携は、【Instagram販売】というAppsをインストールすることにより、利用可能になります。
◆STORES
◇Instagram
Instagram連携は、【Instagram販売連携】というアドオンを追加することにより、利用可能になります。

どちらのサービスも拡張機能を無料インストールすることにより、連携することができます。
(BASEおよびSTORESはプラン問わず全ユーザーが利用することができます。)

両サービスとも、販売連携するにはFacebookアカウントが必要となります。

またInstagramアカウントはプロアカウントの「ビジネス」に設定する必要があります。
※プロアカウントの「ビジネス」では、ECサイトにつながるタグリンクを投稿内に設置することができます。

以上より、Instagram連携についてはどちらのサービスも違いはございません。

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【BASE vs STORES】 HTML編集機能比較

◆BASE
◇HTML編集機能
BASEでは、【HTML編集】というAppsを無料インストールすることにより、HTML編集ができるようになります。HTML編集をすることによりデザインやレイアウトを変更することができます。編集内容はリアルタイムでチェックできるので、少しずついじりながら最適化することができます。またHTML編集を行わなくても、デザイナーが作成したおしゃれなテンプレートを使用することができます。

こちらは有料であり、値段は5,000円~11,000円となっています。

※もちろん無料でも簡易的なテンプレートがあり、背景画像や色などを変更することができます。

◆STORES
◇HTML編集機能
STORESでは、HTML編集機能がありません。そのため自由なデザイン、レイアウト変更はできません。ただお洒落なテンプレート48種類が無料で使用でき、バナーや動画などのパーツの追加・削除、バナーの高さ調整、容易な画像の差し替え、テキストのカラー変更など、無限のカスタマイズができます。

HTMLの編集までの知識や経験がある方にとっては、BASEであれば無制限のカスタマイズをすることができます。

ただ格安・低コストにECサイトをオープンすることを目的にするのであれば、STORESで十分事足りるでしょう。

>>HTML編集ができるBASEを試してみる

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【BASE vs STORES】 オリジナルグッズ制作比較(無在庫Tシャツ・アクセサリー販売など)

◆BASE
◇無在庫販売
BASEでは、【Tシャツ作成】、【スマホケース作成】、【pixivFACTORY】、【monomy】、【オリジナルプリント.jp】、【Cancath(キャンバス)】などの無料Appsをインストールすることにより、無在庫販売をすることができます。◇Tシャツ作成
・・・Tシャツの無在庫販売。(ClubTとの連携)◇スマホケース作成
・・・スマホケースの無在庫販売◇pixivFACTORY
・・・pixivFACTORYで保存したオリジナルグッズを、BASEのショップに連携することができます。

◇monomy
・・・monomyで作成した商品をBASEのショップに連携することができます。

◇オリジナルプリント.jp
・・・オリジナルプリント.jpを利用して約1,500種のオリジナルグッズをデザイン、BASEのショップに連携することができます。

◇Canvath (キャンバス)
・・・Canvath(キャンバス)で作ったオリジナルグッズの画像を利用して、BASEのショップに連携することができます。各Appsの詳細についてはここでは割愛しますが、オリジナルのTシャツやスマホケース、アクセサリーなど豊富な種類から選ぶことができます。

◆STORES
◇無在庫販売
STORESでは無在庫販売ができるアドオンはありません。しかし、上記のようなサイトを用いて実質的に無在庫販売(受注販売)をすることは可能です。STORESで集客・販売・決済までを行い、購入者の住所へ郵送するか、あるいは、自社へ一度郵送し、自社から購入者の住所へ郵送することで実質的な無在庫販売は可能です。

BASEでは豊富な無在庫販売のAppsをもち、かんたんにオリジナルグッズを販売することができます。

そのため自社で製作するグッズがない場合は、BASEがよいですが、すでに商品を持っている場合はSTORESでも充分です。

ブランドが確立されている場合は、既存サービスを使ったグッズでも売れるかと思いますが、ブランディングが不十分であれば、まずはInstagramなどでブランド確立から始めた方がよいでしょう。

>>無在庫販売がかんたんなBASEを試してみる

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【BASE vs STORES】URL変更,独自ドメイン比較

◆BASE
◇独自ドメイン
BASEでは、【独自ドメイン】Appsを無料インストールすることで独自ドメインを利用することができます。ただ、独自ドメインの取得については、「お名前.com」「ムームードメイン」などの独自ドメイン取得サービスにて購入する必要があります。ドメインは1年目は45円などから取得することができます。

また自由な文字列で作成することができます。

◆STORES
STORESでは、スタンダードプラン(有料プラン)でのみ独自ドメインを設定することができます。使用できるドメインは「.net」「.com」「.shop」の3種のみとなります。スタンダードプランを契約した方には、もれなく1個使用することができます。

制限なく自由な独自ドメインを取得するには、BASE。

スタンダードプランを契約した方には無料で独自ドメインを使用することができますが、使用できるのは3種のみです。

ただそもそも独自ドメインを使用する必要があるか、というところから検討すべきかと思います。

◇BASE
https://●●●●.base.ec
https://●●●●.theshop.jp
https://●●●●.official.ec
など

◇STORES
https://●●●●.stores.jp

以上のドメインを無料で利用することができます。
特にstores.jpなんかは全く違和感なく使用することができます。

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【BASE vs STORES】 イメージキャラクター比較

◆BASE
◇BASEのイメージキャラクター
現在のBASEのイメージキャラクターは「小嶋陽菜(こじはる)」です。以前は「香取慎吾」でした。この人選はターゲットとしてはマス向けでしょう。
◆STORES
STORESのイメージキャラクターは「OKAMOTO'S」、「CHAI」です。この人選はターゲットとしてはマス向けというより、クリエイターやニッチなジャンルでしょう。

イメージキャラクターからもターゲット層が異なっていることがわかります。

戦略が異なるため、ショップオーナーの特性も異なっているのでしょう。

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【BASE vs STORES】決済(支払い)方法比較(クレジットカード,コンビニ決済)

◆BASE
◇BASEの決済手段一覧

クレジットカード VISA
mastercard
AMERICAN EXPRESS
JCB
キャリア決済 docomo
au WALLET
Softbank(Y!mobile)
銀行振込 三井住友銀行
コンビニ決済・Pay-easy LAWSON(ローソン)
FamilyMart(ファミリーマート)
MINI STOP(ミニストップ)
Seicomart(セイコーマート)
Pay-easy
PayPal PayPal
後払い セブンイレブン
LAWSON
FamilyMart
MINI STOP
LINE Payなど
◆STORES
◇STORESの決済手段一覧

クレジットカード VISA
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
Discover
コンビニ決済 ファミリーマート
ローソン
ミニストップ
デイリーヤマザキ
セイコーマート
キャリア決済 ドコモ払い
auかんたん決済
ソフトバンクまとめて支払い
銀行振込 銀行振込
PayPal PayPal
翌月後払い Paidy
楽天ペイ 楽天ペイ
代引き フリープランは非対応
Amazon Pay フリープランは非対応

多くがクレジットカードあるいは銀行振込コンビニ決済を選択するでしょう。

そのため実用を考えると大きな差はありません。

両サービスの特徴としては、
BASEでは代引きを選択することができませんが、STORESではスタンダードプラン契約者は代引き設定をすることも可能になります。

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【BASE vs STORES】ダウンロード販売機能比較

◆BASE
◇ダウンロード販売機能
BASEでは、【デジタルコンテンツ販売】Appsを無料インストールすることで音楽データや写真データなどを販売することができます。購入したデータは、メールに記載されているURLからダウンロードすることができます。最大容量は1アイテムにつき、1GBです。

◆STORES
◇ダウンロード販売機能
STORESでは、【ダウンロード販売】というアドオンを追加することにより、楽曲・音源や画像・写真の販売が可能になります。購入したデータは、購入完了画面あるいはメールのダウンロードボタンからダウンロードすることができます。最大容量は1アイテムにつき、1GBです。

こちらの機能は両サービスとも利用可能であり、大きな差はありません。

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【BASE vs STORES】トラブル対応比較

◆BASE
◇トラブル対応
BASEでは電話によるサポート窓口はありません。
問い合わせ方法は、【お問い合わせフォーム】あるいは【チャット】にて対応してもらえます。
◆STORES
◇トラブル対応
STORESでは、電話によるサポート窓口はありません。
問い合わせ方法は、【お問い合わせフォーム】あるいは【チャット】にて対応してもらえます。

両サービスとも大きな差はありません。

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【BASE vs STORES】集客ブログ機能比較

◆BASE
◇集客ブログ機能
BASEでは、【Blog】というAppsを無料インストールすることでショップのブログを無料で作成、後悔することができます。またBASE MagというBASEが運営するキュレーションメディアにも出稿申請(審査アリ)をすることができます。
◆STORES
◇集客ブログ機能
STORESでは、ブログ機能は備わっていません。

ブログ機能が備わっているのはBASEのみです。
ただSTORESの関連会社運営の「WEAR」との連携や、「note」の記事内でアイテム紹介がかんたんにできる集客機能はあり、こちらはBASEにはありません。

ファッションECサイトを運営している場合WEARとの連携は強いでしょう。
またBASE MagがふだんからBASE利用者以外にどこまで訴求できるかという点はわかりませんので、どこまでの効果があるかは測り得ません。

>>ブログ機能があるBASEを試してみる

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【BASE vs STORES】ロゴ制作・サービスロゴ削除機能比較

◆BASE
◇ロゴ制作機能
BASEでは、【ショップロゴ作成】Appsを無料インストールすることで、オリジナルのロゴを作成することができます。◇サービスロゴ削除機能
BASEでは、【BASEロゴ非表示】というAppsをインストールすることでBASEロゴを削除することができます。
500円買い切りとなります。
◆STORES
◇ロゴ制作機能
STORESでは、STORES ロゴメーカーというサービスがあり、無料で使用することができます。
STORESに登録していなくても使用できるため、登録前に使用感を確かめることもできます。◇サービスロゴ削除機能
STORESでは、スタンダードプランを契約した方のみ、サービスロゴの削除ができるようになります。
フリープランではサービスロゴを削除することは一切できません。

ロゴ制作は無料、サービスロゴ削除は有料という点では共通しています。

追加機能かあるいは有料プランの付帯機能かという違いとなります。

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【BASE vs STORES】予約販売機能比較

◆BASE
◇予約販売機能
BASEでは、【予約販売】というAppsを無料インストールすることで利用可能になります。
◆STORES
◇予約販売機能
STORESでは、【予約販売】というアドオンを追加することにより、利用可能になります。

どちらも無料で使用できます。

両サービスとも大きな差はありません。

>>無料でBASEを試してみる

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【BASE vs STORES】登録住所の表記比較

◆BASE
◇登録住所の表記
BASEでは、ショップ運営者自身の氏名等の記載や公開が必須となっています。
そのため登録、公開しなければショップ運営をスタートすることができません。
◆STORES
◇登録住所の表記
STORESでは、特定の条件を満たせば名前、住所、電話番号を省略できます。
ただし、「請求により開示する旨の記載」、つまりお客様などから名前、住所、電話番号などを開示請求を受けた場合、それに応じるという旨を記載する必要があります。
(例)
・省略事項はメールにて送信しております。
・お問い合わせいただいた場合に限り、省略事項を送付いたします。
など(STORES HPより引用)

個人の副業での運営などの場合は、個人情報をなるべく開示したくないかと思います。
そのためSTORESを選択すれば、個人情報の公開を控えることができます。

>>個人情報を省略できるSTORESを試してみる

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【BASE vs STORES】振込申請比較

◆BASE
◇振込申請について
BASEでは、振込申請をすることにより売上金を振り込んでもらうことができます。◇申請回数
1日1回まで◇申請金額
振込可能残高751円以上で振込申請をすることができ、最大100万円までとなります。

◇申請手数料
・振込手数料
➡一律250円

・事務手数料
➡2万円未満:500円
➡2万円以上:0円

◆STORES
◇振込申請について
STORESでは、決済手数料・振込手数料を差し引いた入金金額が1万円以上となると自動で振込が行われます。◇振込手数料
振込毎、一律275円◇事務手数料
振込毎、一律275円

BASEは振込申請をしなければ振り込まれません。
一方STORESでは振込可能金額が1万円以上となると自動で振り込まれます。

一長一短あり、BASEの場合は売上金を一定期間BASEに置いておき、一定金額が貯まったら申請することで手数料を抑えることができますが、STORESでは1万円以上となると自動で振り込まれるため、手数料も自動で引かれてしまいます。

毎月1万円以上売り上げがあるECサイトでは、
BASEでは年に1回の申請にすれば750円で済みますが、
STORESでは年間6,600円かかってしまいます。

ただBASEでふたつきに1回の申請であっても、年間4,500円の手数料となり、STORESよりも安く抑えることができます。

ある程度資金に余裕がある場合BASEを選んでもよいでしょう。

>>自動で振込してくれるSTORESを試してみる

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【BASE vs STORES】結論

結論としては、両サービスを無料プランで運営するというのが最も効果的な運営が可能でしょう。

またリスク分散という意味でも、複数のECサイトを持つということは効果的です。

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