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クリアル(CREAL)は元本割れナシでもほんとにおすすめ?【3つの知っておきたいこと】

クリアル元本割れ おすすめ不動産クラウドファンディング

「クリアル(CREAL)に元本割れのリスクはある?」
「クリアル(CREAL)がこれまで元本割れナシの理由は?」
「いくら元本割れがなくても、ほんとにクリアル(CREAL)はおすすめ?」

 

クリアル(CREAL)は不動産クラウドファンディング大手で非常に人気のサービスです。

2022年7月現在まで元本割れゼロなので絶対おすすめ!!!…とは言い切れません。

 

  • クリアル(CREAL)がこれまで元本割れゼロの理由の考察

と合わせて、

  • 元本割れゼロでも必ずしも手放しではおすすめしない3つの理由

を紹介していきます!

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クリアル(CREAL)がこれまで元本割れゼロの理由

クリアル(CREAL)は2018年11月のサービス開始から2022年7月現在まで元本割れはありません。

投資家に損をさせずに、利益を分配しています。

 

当然「安全性の高いファンドを募集してきた」という事実の現れなのですが、『どうしてクリアル(CREAL)が元本割れがなく、運用してきたか』を紐解いてみます。

  • 上場企業が直接運営の透明性
  • 投資家とともに事業者も出資するセイムボート方式をとれるほど自信のあるファンド
  • 賃料保証されるマスターリース契約ファンドもあり、空室リスクを回避

それではクリアル(CREAL)の「元本割れゼロの謎」を紐解いていきましょう。

①上場企業が直接運営の透明性

クリアル(CREAL)の運営会社であるクリアル株式会社は2022年4月28日に東証グロース市場に上場しました。

 

「上場企業って何がすごいの?」

そう思う方もいると思うので、かんたんに紹介していきます。

 

そもそも上場とはなんでしょうか?

「上場」とは企業が発行する株式を証券取引所で売買できるように、証券取引所が資格を与えることをいいます。上場によって、企業は円滑な資金調達が可能となるほか、社会的信用や知名度の向上といったメリットがあるとされる一方で、上場を維持するためのコストの増加や社会的責任の増大といった新たな負担も生じることとなります。
なるほど!東証経済教室より引用

 

「上場企業=安全」というイメージを連想するのは、会社の価値が「株価」という指標により表されるため。

株価の上下にはさまざまな要因がありますが、原則その企業の業績に連動していきます。

業績がよければ株価は上がり、悪ければ株価は下がります。

 

また今の業績だけでなく、将来の業績(予想)も重要です。

株式投資で大きな利益を上げるためには、「将来的に」株価が上がる会社の株式を購入する必要があるからです。

 

株式会社は株主のものです。株主に利益をもたらすことを目的としています。(会社法

つまり、株式上場して社会的信用や知名度の向上をすることにより、さらにビジネスを加速させて株価を上げて、株主に利益を還元する必要があります。

逆説的に株価を下げないために、企業運営の透明性も必要となります。

 

クリアルが上場したことにより、株価を上昇させるためさらなる健全なサービス運営が必然的に求められます。

 

ファンドの運用における不祥事が起きる可能性は低いでしょう。

②投資家とともに事業者も出資するセイムボート出資方式をとれるほど自信のあるファンド

クリアル(CREAL)のファンドは自信にあふれています。

各ファンドでクリアル自身も投資家と同様に出資しているのです。

これを「セイムボート出資方式」と呼びます。

same 同じ、(質・量・程度・種類など)同じ、
同一の、同様の、(以前と)同じ、
変わらない、(質・量・程度・種類など)
(…と)同じ、同種の、例の、あの
boat ボート、船舶、モーターボート、汽艇、
帆船、(陸にいる者が大小に関係なく用いて)船、
汽船、船、船状の乗り物、船形の容器

直訳すると、「同じ船」という意味ですが、

same boat 運命共同体

組み合わさることで「運命共同体」という意味になります。

 

投資家と事業者が「運命共同体」のように、同じファンドに投資しているのです。

もし損をするかもしれないファンドであれば、投資は控えたいでしょう。だって損をするから。

元本保証は出資法で禁止されていますが、「このファンドは絶対損するなあ」というファンドが募集されることはほぼないでしょう。

 

シンプルですが、自信に満ち溢れたサービス運営姿勢が安心感を醸成しています。

③賃料保証されるマスターリース契約ファンドもあり、空室リスクを回避

不動産賃貸において最大のリスクは「空室」です。

入居者がいないと家賃が入りません。

入居してもらえるように広告を出さなければならないし、いつでも入居してもらえるように維持を続けなければなりません。

お金が入らないのに、お金がどんどんなくなっていきます。

 

「不動産運用で赤字になったら元本割れしないの?」

いっさいの対策をしていないと、元本割れする可能性もあります。

 

しかしクリアル(CREAL)には賃料保証されるマスターリース契約のファンドがあります。

賃料が固定される契約なので、空室があったとしても一定の賃料が振り込まれます。

そのため配当への影響はありません。もちろん元本も失われません。

 

ただし、マスターリース契約のファンドがすべてではありません。

 

2022年7月の記事作成時点で最新の12ファンドを調査してみると、約75%(4分の3)のファンドがマスターリース契約ファンドのようです。

クリアルのマスターリース契約ファンドの割合4ファンドのうち3ファンドはマスターリース契約のファンドであるため、割合としては非常に高いです。

「マスターリース契約のファンドがあるとは聞いてたけど、ぜんぜん募集されない!!」

ということはなさそうです。

 

クリアル(CREAL)不動産の最大のリスクである空室リスクを回避できるファンドが募集されているため、元本割れの可能性を下げています。

元本割れがないからといって必ずしもクリアル(CREAL)をおすすめしない理由

クリアル(CREAL)は元本割れはありませんが、手放しにおすすめすることはできません。

デメリットをよく確認して、自分の投資スタイルとあっているかどうかを見極めましょう。

  • 配当利回りが低く、高額出資しなければ儲けが少ない
  • 早期償還することが多く、運用期間短縮による投資家利益の減少
  • 投資方法が事前入金を要するため、死に金が生まれる

①配当利回りが低く、高額出資しなければ儲けが少ない

クリアルのファンド利回りの分布

投資の目的は「お金を稼ぐ」こと。

せっかく頑張って働いて受け取った給料を投資するなら、多くの利益を得たいところですよね。

しかしクリアル(CREAL)の配当利回りは比較的低いです。

2022年7月記事制作時点の最新12ファンドを調査してみると、下表のような割合でした。

利回り 3.8% 8.33%
利回り 4.0% 8.33%
利回り 4.3% 8.33%
利回り 4.5% 50.0%
利回り 5.0% 16.67%
利回り 5.5% 8.33%
  • 利回り 4.5%のファンドが半数、次いで利回り 5.0%が多い
  • 平均の利回りは、4.55%
  • 利回りの中央値は、4.50%

他の不動産クラウドファンディングでは利回りが20%のファンドも募集されている中、利回り 4.5%だとインパクトは低いです。

 

100万円を1年間投資しても、+45,000円程度の利益なので、月に換算すると3,750円の利益となります。(便宜上手数料・税金は考慮していません)

安いチェーン店であれば、なんとか毎月1回の飲み代になる程度です。

100万円を投資に回して得られる利益としては、すこし物足りなさを感じると思います。

 

配当利回りが低いと、大きな利益を得ることができず、投資の旨味を享受することができません。

【クリアル(CREAL)以外のおすすめ不動産クラウドファンディング3選へジャンプ】

②早期償還することが多く、運用期間短縮による投資家利益の減少

2022年4月28日にクリアル(CREAL)から「早期償還の可能性に関するお知らせ」が一挙に10件以上来ました。

早期償還に対しては、良い口コミと悪い口コミがあります。

良い口コミは、

  • 早々に売却されるほど不動産の目利き力が高い
  • 元本割れしないだけ優秀

一方で悪い口コミは、

  • 運用期間が短縮されて利益が減る
  • 再度投資先を選定する必要があり、ほったらかし投資のメリットを損なう

 

投資の目的は利益を得ることです。

事業者の都合で利益が減ってしまうことを平気で受け入れてしまうのは、クリアル(CREAL)で投資することが目的となってしまっており、少し危険です。

絶対にクリアル(CREAL)で投資をしなければならない決まりはありません。

 

想定していた利益が減ってしまうファンドが多いクリアル(CREAL)には注意が必要です。

【クリアル(CREAL)以外のおすすめ不動産クラウドファンディング3選へジャンプ】

③投資方法が事前入金を要するため、死に金が生まれる

クリアル(CREAL)に投資をするには事前に投資用口座に入金をしている必要があります。

 

ここですこし普通預金の金利について考えていきます。

 

銀行預金の金利はだいたい0.001%くらいです。

ネットバンク大手の楽天銀行の普通預金の金利は0.02%と大手銀行の20倍の金利です。

ゆうちょ銀行(通常貯金) 金利:0.001%/年
三菱UFJ銀行(普通預金) 金利:0.001%/年
楽天銀行(普通預金) 金利:0.02%/年
三井住友銀行(普通預金) 金利:0.001%/年
みずほ銀行(普通預金) 金利:0.001%/年

 

一方でクリアル(CREAL)の投資用口座に眠っているお金には利子が一切付きません。

金利:0%です。

 

「大手銀行はオワコン」だと言われる中、目的は違えど、クリアル(CREAL)の投資用口座はそのオワコン以下です。

資産を増やすために投資用口座にお金を事前入金したのに、先着方式のファンドに投資ができなければ、振込手数料と払込手数料分が『になります。

赤字です。

 

投資できることが確定したあとに入金すればいい不動産クラウドファンディング事業者は他にもある中で、クリアル(CREAL)は事前入金が必要。

クリアル(CREAL)の募集開始時間は、20時からです。

先着方式で投資ができる方は良いですが、どうしても時間が合わない場合には赤字になる可能性が高いためおすすめできません。

【クリアル(CREAL)以外のおすすめ不動産クラウドファンディング3選へジャンプ】

クリアル(CREAL)の他におすすめしたい不動産クラウドファンディング【3選】

クリアル(CREAL)で投資する前に知っておきたい3つのことを紹介しました。

投資の目的は資産を増やすことです。

クリアル(CREAL)にこだわらずに、その他の不動産クラウドファンディング事業者に登録することも手段のひとつです。

 

そんなクリアル(CREAL)の他におすすめしたい不動産クラウドファンディングはこちら。

  • 利回り283.5%の実績!COZUCHI(コヅチ)
  • 上場企業が直接運営!Jointoα(ジョイントアルファ)
  • 隠れた名サービス!ちょこっと不動産

①利回り283.5%の実績!COZUCHI(コヅチ)

COZUCHI-HP

COZUCHIのHP

COZUCHI
【公式サイト】https://cozuchi.com/

「想いと豊かさを循環させる、カンタン不動産投資」COZUCHIは、ミドルリターンの不動産投資型のクラウドファンディングサービスです。

事業者の安心
★★★★☆(4)
不動産クラウドファンディング(不動産小口化商品)黎明期の
2014年から事業を行っている。
ファンドの利回りの高さ
★★★★★(5)
最大利回り20%。
さらにキャピタルゲインで最大283.5%の利回りのファンドも。
ファンドの劣後出資比率の高さ
★★★★☆(4)
劣後出資比率50%を超えるファンドもあり。
ファンドの運用期間の短さ
★★★★☆(4)
運用期間7年などの超長期ファンドもあるが、
6〜12ヶ月がボリュームゾーン。
途中換金もできるので緊急時も安心。

さらによくある不動産ではなく、かなり特徴的なファンドを募集しています。

例えば、再開発対象物件やEXITファンド(すでに売却が決まっている不動産)、六本木一等地のファンドなど。

他の不動産クラウドファンディング事業者では、なかなか見かけない不動産を対象にしていることが多いのが特徴です。

高い利回りでお金を稼ぎながら、募集されるファンド、募集に至るまでのストーリーを楽しめる稀有な事業者です。

無料で口座開設できるので、とりあえず試してみましょう!

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口座開設から投資まで手数料は一切かかりません。

【公式サイト】https://cozuchi.com/

②上場企業が直接運営!Jointoα(ジョイントアルファ)

不動産投資型クラウドファンディング | ジョイントアルファ [Jointo α] URL:https://join-to.jp/

不動産クラウドファンディング 「ジョイントアルファ[Jointo α]」は、 西日本最大級のマンション開発戸数を誇るあなぶき興産が運営する、不動産投資型クラウドファンディングのサイトです。

事業者の安心
★★★★★(5)
不動産クラウドファンディングとしては数少ない、
東証一部上場企業が直接運営。
ファンドの利回りの高さ
★★★★☆(4)
利回りのレンジは3〜6%程度。飛び抜けて高くはないが、
低くはなく積極的に投資を狙っていきたい水準。
ファンドの劣後出資比率の高さ
★★★★☆(4)
劣後出資比率30%が多い。
案件に応じて50%になるものも。
ファンドの運用期間の短さ
★★★★☆(4)
6〜12ヶ月がボリュームゾーン。
利益も確保でき、長すぎない丁度いい運用期間。

東証一部上場企業が直接運営している不動産クラウドファンディングは数えられるほど。

会社の規模が大きいため、物件は全国津々浦々のファンドを募集しています。

それぞれのファンドの物件詳細は指折りの情報量。

ただ利回りが上述のCOZUCHIのインパクトを見たあとだと、少々物足りない感は否めません。

とはいえ6%程度の案件も募集しているので、日々情報は収集していきましょう!

もちろん口座開設は無料。企業としてのとびきりの安心感を誇るJointoαに口座開設してみては?

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Jointoα(ジョイントアルファ)
Jointoα(ジョイントアルファ)
https://join-to.jp/
公式サイト詳細を見る

③隠れた名サービス!ちょこっと不動産

ちょこっと不動産
URL:https://chokotto-fudousan.jp/

不動産に、新たな「価値」と「可能性」を。1万円から始める不動産投資 RYOEIの不動産クラウドファンディング

事業者の安心
★★★★☆(4)
20年以上の不動産のプロ集団。
不動産開発・不動産賃貸・クラウドファンディングと
0→1、1→10、10→100のすべてのフェーズを網羅。
ファンドの利回りの高さ
★★★★☆(4)
利回りのレンジは6%前後。
ローリスクハイリターンとしては喉から手が出る
嬉しい利回り。
ファンドの劣後出資比率の高さ
★★★★☆(4)
劣後出資比率30%。安心の高水準。
ファンドの運用期間の短さ
★★★★★(5)
4〜6ヶ月と比較的短め。
比較的高利回りかつ短めな運用期間は
投資家冥利に尽きる。

失礼ながら、あまり目立たないですが超優良サービスの「ちょこっと不動産」。

特にリスクテイカーの逆、つまりなるべく安定・堅実なファンドに投資したいという方にはうってつけです。

おまけに利回りは高めなので、二兎追う者が二兎とも得られてしまうサービスです。

まだ募集ファンド数がそこまで多くないので、今後に期待大です。

今のうちにチェックしておきましょう。もちろん口座開設は無料ですよ!

\\ 安全性比較ランキング1位🥇不動産プロによる安心ファンド //

実績ベースでクリアル(CREAL)とCOZUCHIの比較をやってみたら、驚愕の結果!

クリアル(CREAL)COZUCHIで2022年1月から6月までに募集が開始されたファンドをもとにシミュレーションして、どちらがより利益を得られるかを比較調査してみます。
※すべてのファンドに希望金額を満額投資できたとします。
※予定利回りを計算の前提とします。

 

結果はCOZUCHIの勝利!

内訳を見ていきましょう。

半年間で100万円を分散投資してみた

クリアル(CREAL)の実績

1. (仮称)Hmlet CREAL中野新橋 利回り 4.5 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 6,750
2. ココフラット阿佐ヶ谷 利回り 4.5 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 6,750
3. (仮称)Hmlet CREAL高円寺 利回り 4.5 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 4,500
4. (仮称)LIFEED CREAL広尾 利回り 5.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 5,000
5. コムロンド二子多摩川 利回り 4.0 期間 8ヶ月 投資額 100,000 利益 2,667
6. EGA武蔵小山 利回り 5.0 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 7,500
7. (仮称)CREAL ロジスティクス綾瀬 利回り 5.5 期間 24ヶ月 投資額 100,000 利益 11,000
8. (仮称)CREAL中延 利回り 4.5 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 6,750
9. JRD×CREAL セジョリ武蔵関 利回り 3.8 期間 3ヶ月 投資額 100,000 利益 950
10. (仮称)CREAL王子神谷 利回り 4.5 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 6,750
期間総利益: 58,177

COZUCHIの実績

1. 相模原 リニア開発プロジェクト 利回り 7.5 期間 12ヶ月 投資額 111,111 利益 8,333
2. 西麻布 一棟マンション 利回り 6.0 期間 12ヶ月 投資額 111,111 利益 6,667
3. 渋谷区広尾借地プロジェクト 利回り 6.5 期間 9ヶ月 投資額 111,111 利益 5,417
4. 稲村ヶ崎 開発プロジェクト 利回り 6.0 期間 12ヶ月 投資額 111,111 利益 6.667
5. 広尾区分店舗 フェーズ2 利回り 4.0 期間 12ヶ月 投資額 111,111 利益 5,000
6. 代々木公園 事業用地 利回り 10.0 期間 12ヶ月 投資額 111,111 利益 11,111
7. 六本木事業用地Ⅱ フェーズ2 利回り 10.0 期間 12ヶ月 投資額 111,111 利益 11,111
8. 新宿区〈曙橋〉事業用地 フェーズ1 利回り 6.0 期間 12ヶ月 投資額 111,111 利益 6,667
9. 虎ノ門 再開発プロジェクト フェーズ1 利回り 4.0 期間 12ヶ月 投資額 111,111 利益 4,444
期間総利益: 65,417

 

2022年1月〜6月で募集されたファンド数はクリアル(CREAL)が10ファンドに対して、COZUCHIは9ファンド

募集ファンド数はクリアル(CREAL)の方が多いですが、期間総利益はCOZUCHIのほうが多くなります。

COZUCHIで得られた利益のほうが、+11.6%となります。

同じ元本であればCOZUCHIに軍配が上がります。

※すべてのファンドに希望金額を満額投資できたとします。
※予定利回りを計算の前提とします。

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口座開設から投資まで手数料は一切かかりません。

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すべての募集ファンドに10万円を投資してみた

クリアル(CREAL)の実績

1. (仮称)Hmlet CREAL中野新橋 利回り 4.5 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 6,750
2. ココフラット阿佐ヶ谷 利回り 4.5 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 6,750
3. (仮称)Hmlet CREAL高円寺 利回り 4.5 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 4,500
4. (仮称)LIFEED CREAL広尾 利回り 5.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 5,000
5. コムロンド二子多摩川 利回り 4.0 期間 8ヶ月 投資額 100,000 利益 2,667
6. EGA武蔵小山 利回り 5.0 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 7,500
7. (仮称)CREAL ロジスティクス綾瀬 利回り 5.5 期間 24ヶ月 投資額 100,000 利益 11,000
8. (仮称)CREAL中延 利回り 4.5 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 6,750
9. JRD×CREAL セジョリ武蔵関 利回り 3.8 期間 3ヶ月 投資額 100,000 利益 950
10. (仮称)CREAL王子神谷 利回り 4.5 期間 18ヶ月 投資額 100,000 利益 6,750
期間総利益: 58,177

COZUCHIの実績

1. 相模原 リニア開発プロジェクト 利回り 7.5 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 7,500
2. 西麻布 一棟マンション 利回り 6.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 6,000
3. 渋谷区広尾借地プロジェクト 利回り 6.5 期間 9ヶ月 投資額 100,000 利益 4,875
4. 稲村ヶ崎 開発プロジェクト 利回り 6.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 6.000
5. 広尾区分店舗 フェーズ2 利回り 4.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 4,500
6. 代々木公園 事業用地 利回り 10.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 10,000
7. 六本木事業用地Ⅱ フェーズ2 利回り 10.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 10,000
8. 新宿区〈曙橋〉事業用地 フェーズ1 利回り 6.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 6,000
9. 虎ノ門 再開発プロジェクト フェーズ1 利回り 4.0 期間 12ヶ月 投資額 100,000 利益 4,000
期間総利益: 58,875

 

募集されたすべてのファンドに、毎回10万円投資したと仮定した場合の計算です。

クリアル(CREAL)のほうが1ファンド多く募集されていますが、期間総利益はわずかにCOZUCHIに軍配が上がりました。

COZUCHIで得られた利益のほうが、+0.4%となります。

※すべてのファンドに希望金額を満額投資できたとします。
※予定利回りを計算の前提とします。

 

以上の結果より、あくまで2022年1月〜6月の期間に募集されたファンドでの調査ですが、COZUCHIへの投資のほうが得られる利益が大きくなることがわかりました。

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【Q&A】元本割れはない!クリアル(CREAL)のよくある質問

クリアル(CREAL)の元本割れが心配な方のよくある質問をまとめました。

クリアル(CREAL)に投資できないとき、どうすればいい?

続きを読む
クリアル(CREAL)に投資できないときにできることは以下です。

  • 募集時間前から応募画面の前でスタンバイしておく
  • 事前に投資口座に入金しておく
  • クリアル(CREAL)での投資はほどほどに、他の不動産クラウドファンディングで投資する

詳しくはクリアル(CREAL)に投資できないときにできること【3選】を御覧ください。

クリアル(CREAL)の評判は?

続きを読む
クリアル(CREAL)の良い評判として代表的に挙げられるのは

  • 不動産クラウドファンディング最大手で実績が豊富
  • 上場企業が直接運営している
  • 元本割れゼロ

などです。

一方でクリアル(CREAL)の悪い評判として代表的に挙げられるのは

  • ファンドの応募が先着方式なのでクリック合戦となり、投資ができないことも
  • 利回りがあまり高くない(4〜5%がボリューム層)
  • 運用期間が1年を超える比較的長期のファンドが多い

などです。

クリアル(CREAL)の口コミ・評判でもまとめているのでチェックしてみてください!

クリアル(CREAL)はキャンペーン実施している?

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クリアル(CREAL)ではまれにキャンペーンを開催しています。

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キャンペーン条件: プレゼント対象者
①新規で投資家登録した方
②新規で投資家登録した方で、かつ、ファンドへの初回投資額が10万円以上の方
※会員登録から60日以内の投資家登録と投資申し込みを完了させてください。
※人気ファンドでは、募集開始後数分で募集が終了するケースもございます。予めご了承ください。

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当サイトでは、ほかにも数多くキャンペーン情報を紹介しています。

随時更新しているので、不動産クラウドファンディングのキャンペーンまとめをチェックしてみてください。

元本割れナシだが、特におすすめしないクリアル(CREAL)|まとめ

クリアル(CREAL)は元本割れナシでもほんとにおすすめかどうかを、3つの知っておきたいことにまとめました。

  1. 配当利回りが低く、高額出資しなければ儲けが少ない
  2. 早期償還することが多く、運用期間短縮による投資家利益の減少
  3. 投資方法が事前入金を要するため、死に金が生まれる

クリアル(CREAL)以外のおすすめの不動産クラウドファンディングはこちらです。

  1. 利回り283.5%の実績!COZUCHI(コヅチ)
  2. 上場企業が直接運営!Jointoα(ジョイントアルファ)
  3. 隠れた名サービス!ちょこっと不動産

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