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【おすすめ】えんfunding(えんファンディング)の評判・実積!【運用期間3ヶ月!短くて安心】

えんfunding(えんファンディング)の評判 おすすめソーシャルレンディング/不動産クラウドファンディング
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「えんfunding(えんファンディング)の評判が気になる!」
「えんfunding(えんファンディング)のキャンペーン情報が知りたい!」
「えんfunding(えんファンディング)はCREAL、FUNDROPと比較してどう?」

結論からいうと、えんfunding(えんファンディング)はおすすめです!

とはいえ、2021年7月に最初のファンドが募集されたばかりなので、初めて聞いた方もいるでしょう。

そこで本記事では、えんfunding(えんファンディング)について紹介していきます!

\\ 創業30年!不動産プロ集団による不動産クラウドファンディング //

えんfunding(えんファンディング)
https://en-funding.en-hd.jp/
公式サイト詳細を見る
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えんfunding(えんファンディング)とは?

えんfunding(えんファンディング)とは不動産クラウドファンディングサービスです。

2021年6月23日にリリースされました。

2021年7月1日には第1号ファンド情報が解禁されました。

 

不動産クラウドファンディングは近年多くの企業が参入しています。

そのため、特徴がないと話題性も少なく、メディアにも取り上げられません。

 

えんfunding(えんファンディング)福岡市エリアに特化した不動産クラウドファンディング。

さらに、賃貸市場で非常に人気なデザイナーズマンションを投資対象としています。

 

「地域密着×特化不動産」で運営している特徴的な不動産クラウドファンディングサービスです。

 

運営会社は「株式会社えんホールディングス」なのですが、聞き覚えないですか?

企業に融資・貸付をしてその利益を投資家に還元する、ソーシャルレンディングの情報を追っている方なら気づくかもしれません。

 

Fundsでファンドを組成していたのです。

おそらくFunds利用者への広告効果とクラウドファンディング投資の可能性を試していたのでしょう。

https://funds.jp/fund/detail/enhd01

 

まずは不動産のプロ集団「株式会社えんホールディングス」について紹介していきます。

\\ 創業30年!不動産プロ集団による不動産クラウドファンディング //

会員登録から投資まで手数料は一切かかりません。

【公式サイト】https://en-funding.en-hd.jp/

えんfunding(えんファンディング)の運営会社「株式会社えんホールディングス」について

事業所名 株式会社えんホールディングス
所在地 ■本社
〒812-0018 福岡市博多区住吉3丁目12番1号 えん博多ビル MAP
TEL(092)260-5300 / FAX(092)260-5301
■東京支店
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-3-4 日本橋プラザビル11階 MAP
TEL(03)6262-3660 / FAX(03)6262-3665 / フリーダイヤル 0120-84-8522
設立 平成元年11月
役員 代表取締役   原田 透
取締役専務   金内 里美
取締役常務   高橋 成光
取締役常務   原田 英登
取締役     城戸 秀樹
監査役     近藤 光信
資本金 1億円
従業員数 221名(グループ全体 2021年4月1日現在)
事業内容 建築・開発・総合管理
免許番号 宅地建物取引業    国土交通大臣(5)第5921号
マンション管理業   国土交通大臣(4)第091519号
第二種金融商品取引業 福岡財務支局長(金商)第57号
不動産特定共同事業  福岡県知事第6号
取引銀行 福岡銀行
西日本シティ銀行
西京銀行
佐賀銀行
広島銀行
日本政策金融公庫
商工組合中央金庫
オリックス銀行
北九州銀行
グループ会社 株式会社えん、株式会社えん賃貸管理、株式会社えん建物管理
株式会社えんコーポレーション、株式会社えんシステム、株式会社えんコンベンションサービス
株式会社えんホテルトラッド、株式会社えんメディアネット、株式会社えんインベストメントバンコク
株式会社えんインベストメントジャパン
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えんホールディングスは不動産事業のプロ集団

えんホールディングスは、10のグループ会社の持株会社です。

  • マンション販売の株式会社えん
  • マンション管理の株式会社えん建物管理
  • 不動産賃貸・売買の株式会社えんコーポレーション
  • 賃貸管理の株式会社えん賃貸管理
  • 不動産管理システム開発の株式会社えんシステム

など不動産関連事業のプロ集団です。

そんなプロ集団による不動産クラウドファンディングなので、物件の目利き力については申し分ないです。

運営会社の本拠地である福岡市に特化しているので募集するファンド数はどうしても限られますが、その分、熟知したエリアの物件を募集することができます。

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えんfunding(えんファンディング)の実績

不動産クラウドファンディングを評価するポイントとして、

  • 運用期間
  • 想定利回り
  • 劣後出資比率
  • これまでの運用歴

があります。

それぞれのポイントで、えんfunding(えんファンディング)の実績をもとに評価します。

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【公式サイト】https://en-funding.en-hd.jp/

えんfunding(えんファンディング)の運用期間はトップレベルに短く安心感あり

平均運用期間 3ヶ月

※サービスリリースの2021年7月〜2021年12月までに募集されたファンドを調査
えんfunding(えんファンディング)不動産クラウドファンディングサービスの中でも高水準の運用期間の短さ

運用期間が短いと、投資家の資金拘束期間が短くなります。

資金の拘束は心理的にも不安になりますが、3ヶ月程度であれば安心です。

 

注意としては、運用期間が短いということは、利益も少なくなります。

仮に利回りが「5%」と記載されていたとしても、これは年間の利回りです。

投資額に5%をかけ合わせたあとに、3ヶ月(4分の1)分に計算する必要があります。

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えんfunding(えんファンディング)の利回りは高水準

平均利回り 約7.8%

※サービスリリースの2021年7月〜2021年12月までに募集されたファンドを調査
株式投資における最適解とも称される米国株のインデックス投資で得られる利回りは5〜7%くらいと言われています。

えんfunding(えんファンディング)平均値で「最適解」を上回っています。

不動産クラウドファンディングの特徴として、ほったらかしで投資できること。

 

ほったらかしでインデックス投資以上の利回りを期待することができるので、つみたてNISAに満額投資している方の「次の投資先」としてもおすすめです。

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えんfunding(えんファンディング)の劣後出資比率は平均的

平均劣後出資比率 20%

※サービスリリースの2021年7月〜2021年12月までに募集されたファンドを調査
劣後出資とは、募集ファンドにおける不動産クラウドファンディング事業者サイドが負担する比率のことです。

事業者負担の比率(=劣後出資比率)が多ければ多いほど、投資家の損失の可能性が下がっていきます。

劣後出資比率は無条件に高い方がいいです。

他社サービスと比較すると20%は平均的ですが、えんfunding(えんファンディング)は賃貸需要の高いデザイナーズマンションを扱っているので、20%ほどの価値が下がることはそうないでしょう。

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えんfunding(えんファンディング)はこれまで貸し倒れ・デフォルトなし

運用歴 2021年12月時点で
貸し倒れ・デフォルトなし

※サービスリリースの2021年7月〜2021年12月までに募集されたファンドを調査
不動産クラウドファンディングについて3年以上情報を追っていますが、不動産クラウドファンディングサービスで貸し倒れ・デフォルトが起きたことはありません。

えんfunding(えんファンディング)も当然貸し倒れ・デフォルトは起きていません。

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えんfunding(えんファンディング)の口コミ・評判

インターネット上に寄せられているえんfunding(えんファンディング)の口コミ・評判をまとめました。

  • 1万円から不動産投資ができるのは嬉しい!
  • 福岡特化はぜひ応援したい!
  • 3ヶ月の運用期間は短くて助かる!
  • 9%は利回りが高い!
  • 抽選に落選した!

まだ始まったばかりのサービスで、2021年12月現在では6ファンドしか募集されていません。

今後多くの口コミ・評判が出てくるでしょう。

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えんfunding(えんファンディング)のキャンペーン情報

不動産クラウドファンディングでは、新規登録者者の獲得やファンドへの投資促進のため、キャンペーンが開催されることがよくあります。

ただえんfunding(えんファンディング)2021年12月現在、1回しかキャンペーンが開催されていません。

唯一のキャンペーン情報は以下です。

関連記事:不動産クラウドファンディングの開催中のキャンペーン

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Twitterアカウント フォロー&リツイート キャンペーン

\フォロー&リツイート キャンペーン/

☑参加条件はえんfundingアカウントのフォロー&リツイート!
☑第2号ファンド(抽選方式 2021年8月3日募集開始)の当選確率が2倍に!
☑対象期間は8月2日まで!
※特典受取方法は対象期間後にお知らせします☺

えんfunding 公式Twitter
https://twitter.com/en_funding/status/1417763985500241928

これまで開催されたキャンペーンはTwitterのキャンペーンです。

フォロー&リツイートで第2号ファンドの抽選に当選する確率が2倍になるというキャンペーンでした。

ツイートはすでに削除されてしまっているため確認することができません。

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えんfunding(えんファンディング)と他サービスを比較

えんfunding(えんファンディング)とよく比較される、

  • CREAL(クリアル)
  • FUNDROP(ファンドロップ)

をについても調査してみます。

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【公式サイト】https://en-funding.en-hd.jp/

えんfunding(えんファンディング)とCREAL(クリアル)を比較

えんfunding CREAL
運用期間 3ヶ月 16.9ヶ月
利回り 約7.8% 4.65%
劣後出資比率 20% 会員登録限定情報
運用歴 貸し倒れ・デフォルトなし 貸し倒れ・デフォルトなし

※えんfundingはサービスリリースの2021年7月〜2021年12月までに募集されたファンドを調査
※CREALは記事作成時の直近10ファンドを調査
CREAL(クリアル)は不動産クラウドファンディング最大手の事業者です。

ただ実績ではえんfunding(えんファンディング)も負けていません。

運用期間が短く、利回りが高いため、仮に同時に募集されていた場合、私だったらえんfunding(えんファンディング)を選ぶことでしょう。

>>えんfundingに無料登録する
>>CREALに無料登録する

えんfunding(えんファンディング)とFUNDROP(ファンドロップ)を比較

えんfunding FUNDROP
運用期間 3ヶ月 6ヶ月
利回り 約7.8% 8%
劣後出資比率 20% 28%(公開ファンドのみ)
運用歴 貸し倒れ・デフォルトなし 貸し倒れ・デフォルトなし

※えんfundingはサービスリリースの2021年7月〜2021年12月までに募集されたファンドを調査
※FUNDROPはサービスリリースの2020年11月〜2021年12月までに募集されたファンドを調査
FUNDROP(ファンドロップ)のほうが先に始まった不動産クラウドファンディングサービスですが、募集ファンド数は同じくらいです。

どちらも良い勝負ですが、えんfunding(えんファンディング)のほうが運用期間が短いため、資金拘束を気にする方にとっては、えんfunding(えんファンディング)に軍配が上がります。

前述の通り、運用期間が短ければそれだけ得られる利益も少なくなるため、FUNDROP(ファンドロップ)のほうが受け取れる総利益は多くなります。

もちろん両方に投資ができれば、それだけ利益を得られるチャンスも多くなるため、とりあえず2つとも登録しておくのがベストです。

>>えんfundingに無料登録する
>>FUNDROPに無料登録する

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えんfunding(えんファンディング)の評判まとめ

えんfunding(えんファンディング)の評判についてまとめました。

  • えんfundingは不動産プロ集団による運営
  • 福岡×デザイナーズマンション特化型の不動産クラウドファンディング
  • 特に、運用期間が短く、高利回りファンドが特徴的
  • キャンペーンは2021年12月現在、Twitterキャンペーンのみ
  • CREAL、FUNDROPと比較しても十分おすすめできる

えんfunding(えんファンディング)はおすすめなので、ぜひ口座開設してみてはいかがでしょうか!

\\ 創業30年!不動産プロ集団による不動産クラウドファンディング //

えんfunding(えんファンディング)
https://en-funding.en-hd.jp/
公式サイト詳細を見る

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