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【ギャンブル好き必見】ハイリスク・ハイリターンなソーシャルレンディング3選【利回りは高ければ高いほどいい】

おすすめソーシャルレンディング/不動産クラウドファンディング
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【ギャンブル好き必見】ハイリスク・ハイリターンなソーシャルレンディング3選【利回りは高ければ高いほどいい】

「リスクはめいっぱいとれるから儲かる投資が知りたい!」
「ソーシャルレンディングでほったらかし投資がしたい!」

 

かめだ
かめだ

投資歴5年のかめだ🐢です。

本サイトでは、個別株・FX・自動売買と失敗を重ねてきた私が、やっとたどり着いた投資方法を紹介しています。

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今回は、「まだ20代・独身だし、余剰資金はたくさんあるから、ギャンブル的に資金を投資にぶっこみたい!」という需要にこたえたいと思います!

ソーシャルレンディングはローリスク・ローリターンからハイリスク・ハイリターンまで幅広く揃っています。

そのため様々な年齢や経歴のかたにもおすすめできる会社が必ずあります。

 

本記事では、ハイリスク・ハイリターンなソーシャルレンディングを紹介します。

 

  • 一般に投資におけるハイリスクはどれくらい?
  • ハイリスク・ハイリターンでもおすすめしない投資方法
  • 注意しておきたいソーシャルレンディング会社のハイリスクによる倒産・廃業事例
  • ソーシャルレンディングにもまだある、ハイリスク・ハイリターンな会社

この順番で紹介していきます。

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一般に投資におけるハイリスクはどれくらい?


世界的にも有名な投資家ウォーレン・バフェットをご存知でしょうか。

世界最大の投資会社であるバークシャー・ハサウェイのCEO(Chief Executive Officer, 最高経営責任者)です。

 

世界最強の投資家と言えるでしょう。

 

そんなウォーレン・バフェットの投資により叩き出す利回りは20%ほどです。

世界最強の投資家ウォーレン・バフェットが20%の利回りを出すということは、20%という利回りが一定の水準になりそうです。

一般投資家が利回り20%に近い投資を行っていれば、それは非常にハイリスクであると言えます。

 

予定利回りが20%を超えてくると、それはあまりにリスクが高すぎるという判断にもなります。

 

一般に、株式投資で期待できる利回りは3~7%ほどと言われています。

となると、最強投資家の20%超はとんでもない利回りを出しているということがわかります。

 

したがって、一般投資家にとってのハイリスク・ハイリターンは10~15%ほどであるという結論に至ります。

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ハイリスク・ハイリターンでもおすすめしない投資方法


ハイリスクハイリターンの代表格として、FX仮想通貨があります。

チャートを使いながら、レバレッジをかけて、手持ち資金以上の投資をする投資方法があります。

 

おすすめしない投資方法については、こちらにまとめているのでチェックしてみてください。

まとめるとある程度の資金力が必要であり、儲けるにはチャートに張り付いている必要があります。

また投資をするには、分散投資が鉄則ですが、銘柄分析が非常に難しいです。

 

そのため、当サイトではソーシャルレンディングによる投資や、つみたてNISAでインデックスファンドを機械的につみたてていくことをおすすめしています。

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注意しておきたいソーシャルレンディング会社のハイリスクによる倒産・廃業事例


ソーシャルレンディング投資を行うに当たり、見て見ぬふりができないのが、ソーシャルレンディング会社の倒産・廃業事例です。

こちらの記事で、遅延・期失のその後をまとめています。

紹介しているサービス名はこちら

  • AQUSH(アクッシュ)
  • maneo(マネオ)
  • SBIソーシャルレンディング
  • みんなのクレジット(みんクレ)
  • ラッキーバンク(ラキバン)
  • グリーンインフラレンディング(グリフラ)
  • クラウドバンク
  • クラウドクレジット(Crowd Credit)

この中で現在も新規会員および新規ファンドがされているのは、

  • SBIソーシャルレンディング
  • クラウドバンク
  • クラウドクレジット(Crowd Credit)

の3サービスのみです。

 

そのほかはすべてサービス停止しています。

なかには投資家による集団訴訟が起こされているサービスもあります。

 

現時点でそれだけ、危険性があるファンドもあるということは認識しておいてください。

 

とはいえこれだけ過去に負の遺産があるからこそ、今後募集される多くの案件については、同じ過ちを冒さないように注意深くファンドを組むことでしょう。

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ソーシャルレンディングにもまだある、ハイリスク・ハイリターンな会社


サービス停止をした企業もあるなかで、当然現在もバリバリ募集している企業もあります。

今回は先にも述べたハイリスク・ハイリターンの水準である10~15%という高利回りでファンドを募集している会社を紹介します。

 

利回りが高いということは、それだけ危険性があるということはご理解の上、投資をしてください。

▽初心者でも"かんたん"!ほったらかし投資におすすめのファンド
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ハイリスク・ハイリターン①ソーシャルレンディング:LENDEX(レンデックス)

の直近の利回り10%越えファンド

ファンド名 ローンファンド 141号
運用期間 6か月
利回り 10%
備考 無担保 有保証 公正証書有

 

かめだ
かめだ

LENDEXでは、頻繁に10%越えファンドを募集しています。

またLENDEXは東急リバブルによる査定付きの物件を扱っており、安心感は抜群。

これまで元本割れや遅延もなく、非常にクリーンに募集がされているのが特徴です。

無担保ではありますが、連帯保証人がついているファンドであるため、非常に投資しやすいファンドでした。

ハイリスク・ハイリターン②ソーシャルレンディング:クラウドクレジット(Crowd Credit)

の直近の利回り10%越えファンド

ファンド名 【ロシアルーブル建て】ユーラシアオンライン金融事業者ファンド3号
運用期間 19か月
利回り 12%
備考 無担保 無保証

 

かめだ
かめだ

クラウドクレジットでは、頻繁に12%近くのファンドも頻繁に募集しています。

発展途上国を中心に融資を行っているため、元本割れ・貸し倒れのリスクは避けられません。

しかし、クラウドクレジットはソーシャルレンディング会社で有数の大手企業による出資数を誇っています。【参考】

つまり多くの企業に成長を期待されているということなので、注目度は非常に高いです。

ハイリスク・ハイリターン③不動産クラウドファンディング:Rimple(リンプル)

の直近の利回り10%越えファンド

ファンド名 Rimple's Selection #1(クレイシア新宿)
運用期間 6か月
利回り 10%
備考 劣後出資比率30%

 

かめだ
かめだ

Rimpleは、2020年5月現在、まだ3ファンドのみしか募集されていません。

#1ファンドは10%でしたが、その後は5%前後とやや下がっています

とはいえ、上場企業による運営であり、今後も10%越えファンドが募集される可能性はあるので、口座開設しておいてもよいでしょう。

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【ギャンブル好き必見】ハイリスク・ハイリターンなソーシャルレンディング【利回りは高ければ高いほどいい】|まとめ


ギャンブル好きの方向けの、ハイリスク・ハイリターンなソーシャルレンディング会社を紹介しました。

利回りが高いということはそれだけ損失のリスクもあるということです。

投資は余剰資金で行い、かつ、ファンド単位・ソーシャルレンディング会社単位で分散をしながら、投資家ができるリスク回避はすべて行いましょう。

最後に改めてハイリスク・ハイリターンなソーシャルレンディング会社をまとめます。

特徴
LENDEX
東急リバブルによる査定付き。
公式サイト 紹介ページ
クラウドクレジット
クラウドクレジット
大手企業による出資
公式サイト 紹介ページ
Rimple
Rimple(リンプル)
上場企業が運営。
公式サイト 紹介ページ

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