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【世界同時株安】ウェルスナビはどうなった!?リアル実績大公開!

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【この記事でわかること】
世界同時株安の今、大人気ロボアドバイザー「ウェルスナビ」がどのような状態になっているのか、スクショを交えて紹介しています!

株式市場がお通夜状態です。。。


ほぼすべてのチャートが急降下状態、、真っ赤っかです。。

心理学の研究によると、
『人は得より損をめちゃくちゃ嫌がる』
ようです。

5万円得していれば、もっと儲かるんじゃないかと、ドキドキわくわくしますが、
5万円損していれば、やばいと思ってすぐに損切りします。

だから上昇相場のときはじわじわ上がっていきますが、下落相場のときはガクッと下がっていきます。

今回は後者、ガクッと下がってしまいました。
チャートは嫌いですが、経済はチャートが重要視されますのでなんとなく把握しておいた方がいいかもしれません。
チャートメインで投資はゼッタイしませんが!!!

ちなみにリーマンショック時との比較でわかりやすいツイートを紹介します。

まあまあこんなもんなんです。今回は。
また復活するはずなので、気長に待ちたいと思います。

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今回の株価暴落でウェルスナビはこんな感じになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月27日に24万円を元手にはじめました!
月々2万円のつみたてで1年で50万円になる計算です。

この設定の根拠は、勘違いです(笑)

■追加入金後の資産評価額が500万円未満
追加入金により現金部分が資産評価額の0.4%以上(目安)となると追加投資を行います。
ただし、買付を行うためには、最低でも現金部分として「1,000円と約3ヶ月分の手数料」(目安)が必要となります。
例)追加入金後の資産評価額が50万円の場合
現金部分が「2千円(50万円の0.4%)」と「約3ヶ月分の手数料」の合計額を上回った場合に、追加投資を行います。

■追加入金後の資産評価額が500万円以上
追加入金により現金部分が2万円以上(目安)となると追加投資を行います。
ただし、買付を行うためには、最低でも現金部分として「2万円と約3ヶ月分の手数料」(目安)が必要となります。
例)追加入金後の資産評価額が600万円の場合
現金部分が「2万円」と「約3ヶ月分の手数料」の合計額を上回った場合に、追加投資を行います。

これはウェルスナビのHPより引用しました。

実は投資を始める際はこれをあまり確認しておらず、どっかのブロガーが2万円以上積み立てないと意味ないよ。
みたいな解釈だったので、

◆2万円積み立てで、
◆1年で50万円になるよう、
◆24万円を元手にはじめました。

上の引用を要約すると、
★ウェルスナビに100万円を元手で始める時、
ポートフォリオ上の"現金"部分が4000円以上(100万円の0.4%)であり、
元手100万円の場合、手数料は年率1%なので、3か月分の手数料は2500円なので、
つまり元手100万円の場合、最低6500円以上(4000円+3か月分の手数料2500円)を積み立てをすれば追加投資が行われるということになります。
が、ウェルスナビの最低積立金額は1万円なので、100万円元手の場合、最低積立金額は1万円となります。

だいたい100万以下で始める場合は、積立金額は1万円で追加投資可能です!!

わたしも見直そうかな...(笑)

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え、、ウェルスナビ大丈夫...?株価暴落から復活するの...?

リスク許容度MAXの『5』だとスクショのように、株式の比率が高くなります。
だから今回こんなに影響を受けてしまったわけなのです。

ただこれ長期投資を前提として投資する場合は大きな問題ではありません。

ドルコスト平均法という言葉に聞き覚えはありますでしょうか?

なんとなく「価格が低いときに多く買って、高いときに少なく買う」みたいな感覚はあると思います。

これ、よく考えるとよくわからないですよね(私がそうでした)

毎月同じ額投資してるのに多く買うとか少なく買うとかどういうことなの!?
って感じ。

これは株価に秘密がありました。

たとえば9月の株価が1000円、10月の株価が500円、11月の株価が2000円だったとします。
毎月10000円積み立て設定しているとすると、
9月は10株、10月は20株、11月は5株買えるのです。

先ほどの感覚を振り返ってみましょう。
「価格が低いときに多く買って、高いときに少なく買う」

しっくりきましたか?
10月株価が下がったタイミングでは20株(多く)買って、
11月株価が上がったタイミングでは5株(少なく)買う。

こういうことだったのです。

前置きが長くなりましたが、長期投資においては暴落時に多く購入できるため、株価が上昇した際に得をするということになるのです。

そしてこのスクショをご覧ください。
リーマンショックなどの大暴落中もコンスタントに積み立てを行っていれば、5年も経てば元手を大きく上回るのです。

つまりウェルスナビは長期投資が前提。

日本人は投資信託を平均でたったの2.4年で手放しているようです。
『投資家が「お金」よりも大切にしていること (星海社新書) / 藤野英人 より引用』

投資家が「お金」よりも大切にしていること (星海社新書)

今回のような暴落で手放す人が多発するんでしょうね。
日本人は特に損を嫌う人種のようです。
読者のみなさんは長期投資しましょうね。最低で5年は辛抱しましょう。

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まとめ | ウェルスナビの口座開設はこちら

悔しいですけど、この暴落。
口座開設のチャンスです。
早く口座開設し投資をスタートさせましょう。
長期投資において暴落はチャンス以外にありません。
下がっている間にたくさん買って、うはうはなりましょう。
ぜひに!!
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