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【ソーシャルレンディング投資手法】maneo危機とおすすめ3社【資産を守れ】

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【2019/04/01更新】

【この記事でわかること】
2018/10/4にキャッシュフローファイナンスの遅延が発表されました。
「これはまずいぞ」と思いその他でおすすめできるソーシャルレンディング業者を紹介します!

キャッシュフローファイナンス死んだwwwwwwww

延滞発生に関するご報告(KB社)
平素は、Cash Flow Finance(CFF)をご愛顧いただきありがとうございます。

このたび、最終資金需要者をKB社とする以下のローンにつきまして、2018年10月1日の元利金の未回収が発生いたしました。
皆様に多大なるご心配をおかけし申し訳ございません。

ファンド名 【利回り8~10%】《満期借換》テクノロジーファンド(1~7号)
案件名  【事業者AH社向け】薄膜透明LEDビジョンを使用した広告事業への投資
融資金総額  42,994,952円
URL  https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=353 他
残高  42,994,952円

遅延の理由ならびに今後の見通しについて、次の通りご説明申し上げます。

【経過】
事業者AHは、最終資金需要者KB社所有の「薄膜透明LEDビジョン」を2017年9月29日に買い取り、2017年10月31日から毎月末に順次売り戻す契約を締結しました。
CFFでは、この契約に基づき、事業者AHが得られる代金を返済原資として投資家の皆様から資金を募集し、事業者AHに貸付を行いました。
KB社の事業は継続しておりますが、販売代理店からの施工代金の入金遅れにより、2018年9月30日の代金の支払を行うことができず、返済遅延に至りました。
また、KB社の事業者AHへの返済遅延に伴い、事業者AHからCFFへの返済も遅延することとなりました。
なお、CFFでは、事業者AHに対して募集ページ記載の担保措置・保証措置・保全措置を実行することによる回収について検討いたしましたが、
販売代理店は資金調達を引き続き進めており、販売代理店からKB社ならびに、KB社から事業者AHに対する代金支払いの可能性は高いと判断し、
現時点ではこれらの措置を行わず、一旦、KB社からの返済を原資とする事業者AHによる自主回収を管理することといたしました。

【今後の見通し】
販売代理店の資金調達の状況は、CFF自ら監視しております。
KB社が事業者AHに代金の支払を行い次第、CFFは事業者AHから資金を回収し、投資家の皆様に分配を行う予定です。

【今後の状況報告について】
該当投資家の皆様には、回収の進捗状況等につきまして、定期的にメールにてご報告いたします。

【その他】
該当投資家の皆様の「MyPage」内の「運用予定表」には2018年10月5日以降は「期失」と表示されます。
「返済実績一覧」ページの「ローンファンド運用状況」の該当ページも、2018年10月5日以降は「期失」と表示されます。

投資家の皆様には、大変なご心配とご迷惑をおかけし申し訳ございません。
なお、本件により、KB社案件以外の案件が毀損する可能性はございません。
ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。

2018年10月4日
株式会社Cash Flow Finance(営業者)
maneoマーケット株式会社(第二種金融商品取引業者)

延滞発生に関するご報告(TN社)
平素は、Cash Flow Finance(CFF)をご愛顧いただきありがとうございます。

このたび、最終資金需要者をTN社とする以下のローンにつきまして、2018年10月1日の元利金の未回収が発生いたしました。
皆様に多大なるご心配をおかけし申し訳ございません。

ファンド名 【利回り8~10%】《満期借換》ECOファンド(1~12号、14~15号、21~22号、26~27号)
【利回り8~12%】《登録ユーザー数3000人突破記念》ECOファンド(満期借換1~2号)
【利回り8~12%】ECOファンド(満期借換1~4号)
【利回り8~10%】ECOファンド(満期借換5~7号)
案件名  【事業者AH社向け】廃棄物をナノカーボン化する装置への投資
融資金総額  199,999,814円
URL  https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=337 他
残高  199,999,814円

遅延の理由ならびに今後の見通しについて、次の通りご説明申し上げます。

【経過】
事業者AHは、最終資金需要者TN社所有の「廃棄物をナノカーボン化する装置」を2017年10月1日に買い取り、2018年9月30日に売り戻す契約を締結しました。
CFFでは、この契約に基づき、事業者AHが得られる代金を元本の返済原資として投資家の皆様から資金を募集し、事業者AHに貸付を行いました。
TN社の事業は継続しており、本装置を買い戻す意向もありますが、代金の資金調達を2018年9月30日までに行うことができず、返済遅延に至りました。
また、TN社の事業者AHへの返済遅延に伴い、事業者AHからCFFへの返済も遅延することとなりました。
なお、CFFでは、事業者AHに対して募集ページ記載の担保措置・保証措置・保全措置を実行することによる回収について検討いたしましたが、TN社は資金調達を引き続き進めており、
事業者AHに対する代金支払いの可能性は高いと判断し、現時点ではこれらの措置を行わず、一旦、TN社からの返済を原資とする事業者AHによる自主回収を管理することといたしました。

【今後の見通し】
TN社の資金調達の状況は、CFF自ら監視しております。
TN社が事業者AHに代金の支払を行い次第、CFFは事業者AHから資金を回収し、投資家の皆様に分配を行う予定です。

【今後の状況報告について】
該当投資家の皆様には、回収の進捗状況等につきまして、定期的にメールにてご報告いたします。

【その他】
該当投資家の皆様の「MyPage」内の「運用予定表」には2018年10月5日以降は「期失」と表示されます。
「返済実績一覧」ページの「ローンファンド運用状況」の該当ページも、2018年10月5日以降は「期失」と表示されます。

投資家の皆様には、大変なご心配とご迷惑をおかけし申し訳ございません。
なお、本件により、TN社案件以外の案件が毀損する可能性はございません。
ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。

2018年10月4日
株式会社Cash Flow Finance(営業者)
maneoマーケット株式会社(第二種金融商品取引業者)

本日2018年10月4日18時。以上のご報告がありました。

拝啓、CFF社
個人的に愛着のある会社でした。
わたしのソーシャルレンディングデビューはCFF社でした。
あんな投資、こんな投資、思い出すだけで涙がこぼれます。
また会える日まで、さようなら。まあ今回対象のファンドには投資していなかったですが。

延滞発生に関するご報告(U社)
平素は、Cash Flow Finance(CFF)をご愛顧いただきありがとうございます。

このたび、最終資金需要者をU社[一部表記上アナザウェイ株式会社と表記しておりますが同じ事業者となります。(以下「U社」)]とする下記のローンにつきまして、2018年10月31日の元金及び利息の未回収が発生いたしました。
それに伴い、対象となるローンは期限の利益を喪失いたしました。
皆様に多大なるご心配をおかけし申し訳ございません。

【最終期日である2018年10月31日に元金が未払いのローン】
ローンID   313 384 412 416 438 444 458 460 488 674 706 732
貸付実行日  2017年11月24日、12月22日、2018年1月4日、1月12日、1月24日、3月16日、3月30日、4月17日
ファンド名  【利回り8~12%】体験型エンターテインメント施設ファンド(2号)
       【利回り8~12%】《登録ユーザー1300人突破記念》体験型エンターテインメント施設ファンド(1号)
       【利回り8~10%】体験型エンターテインメント施設ファンド(2号、3号)
       【利回り8~10%】《インスタ映え》体験型エンターテインメント施設ファンド(4号、5号、6号、7号、8号)
       【利回り7~8%】《大阪・梅田》体験型エンターテインメント施設ファンド(4号、5号)
       【利回り7~10%】《大阪・梅田》体験型エンターテインメント施設ファンド(6号)
案件名    【事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額  47,484,145円
最終期日   2018年10月31日
URL     https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=185
       https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=375 他
残高     47,484,145円

【2018年10月31日に利息の支払いが遅延し期限の利益を喪失したローン】
1.
ローンID   315 504 540 544 550 566 948 962 964 970
貸付実行日  2017年11月24日、2018年1月31日、2月16日、8月31日
ファンド名  【利回り8~12%】体験型エンターテインメント施設ファンド(3号)
      【利回り8~10%】《インスタ映え》体験型エンターテインメント施設ファンド(9号、10号、11号、12号、13号)
       【利回り7~10%】《体験型エンターテインメント施設向け》子育て支援ファンド(満期借換1号)
      【利回り7~10%】《商業施設再生型》体験型エンターテインメント施設ファンド(満期借換1号、2号、3号)
案件名    【事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額  62,986,862円
最終期日   2018年11月30日
URL     https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=186
      https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=530 他
残高     62,986,862円

2.
ローンID  710 746 770 774 776 872
貸付実行日  2018年4月2日、4月17日、4月27日、5月9日、7月2日
ファンド名  【利回り7~9%】《大阪・梅田》体験型エンターテインメント施設ファンド第2弾(1号)
       【利回り7~10%】《大阪・梅田》体験型エンターテインメント施設ファンド第2弾(3号)
       【利回り7~10%】《さいたま・浦和》体験型エンターテインメント施設ファンド(新規オープン5号、6号、9号)
       【利回り7~10%】《大阪・梅田》体験型エンターテインメント施設ファンド(満期借換)
案件名     【事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額  39,950,898円
最終期日   2019年1月4日
URL     https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=378
       https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=425 他
残高      39,950,898円

3.
ローンID   712 736 758 768
貸付実行日  2018年4月2日、4月17日、4月27日
ファンド名  【利回り7~9%】《大阪・梅田》体験型エンターテインメント施設ファンド第2弾(2号)
      【利回り7~10%】《大阪・梅田》体験型エンターテインメント施設ファンド第2弾(4号)
      【利回り7~10%】《さいたま・浦和》体験型エンターテインメント施設ファンド(新規オープン7号、8号)
案件名    【事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額  31,992,886円
最終期日   2019年1月31日
URL     https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=379
       https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=427 他
残高      31,992,886円

4.
ローンID    922
貸付実行日  2018年7月31日
ファンド名  【利回り7~10%】《さいたま・浦和》体験型エンターテインメント施設ファンド(満期借換1号)
案件名    【事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額   11,000,000円
最終期日    2019年2月28日
URL      https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=507 他
残高       11,000,000円

5.
ローンID  1016、1028
貸付実行日   2018年10月1日
ファンド名  【利回り12%・8%】《さいたま・浦和》体験型エンターテインメント施設ファンド(満期借換3号、4号)s
案件名    【事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額   22,000,000円
最終期日    2019年4月1日
URL      https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=558 他
残高      22,000,000円

6.
ローンID  928、1020、1032
貸付実行日   2018年7月31日、10月1日
ファンド名  【利回り7~10%】《さいたま・浦和》体験型エンターテインメント施設ファンド(満期借換2号)
      【利回り10%・8%】《体験型エンターテインメント施設向け》子育て支援ファンド(満期借換2号)
      【運用期間7ヶ月】《体験型エンターテインメント施設向け》子育て支援ファンド(満期借換3号)
案件名   事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額   20,993,334円
最終期日    2019年4月30日
URL    https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=508
       https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=557 他
残高    20,993,334円

7.
ローンID   908
貸付実行日 2018年7月31日
ファンド名  【利回り7~10%】《大阪・梅田》体験型エンターテインメント施設ファンド(満期借換2号)
案件名    【事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額  7,040,000円
最終期日   2019年5月31日
URL     https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=502
残高     7,040,000円

8.
ローンID   890 896 898 902
貸付実行日  2018年7月2日
ファンド名  【利回り7~10%】《体験型エンターテインメント施設向け》子育て支援ファンド(1号、2号、3号、4号)
案件名    【事業者AH社向け】体験型エンターテインメント施設への投資
融資金総額  34,998,236円
最終期日   2019年7月1日
URL     https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=494 他
残高     34,998,236円

遅延の理由ならびに今後の見通しについて、次のとおりご説明申し上げます。

【経過】
事業者AHは、U社が営業展開する各店舗の設備一式を買い取りつつ、同時にU社が使用できるよう10年間の賃貸借契約を締結しました。
CFFでは、事業者AHの設備一式の買い取り資金の支援を行いました。
あわせて賃貸借契約の支払い賃料を利払いの原資とした小口化・短期間化した複数本のファンドを組成し、投資家の皆様にご紹介して参りました。
U社の事業は継続しておりますが、支払い賃料が延滞した状況となりCFFは継続したファンドの組成を行うことは不適切であるとの判断に至りました。
なお、CFFでは、事業者AHに対して募集ページ記載の担保措置・保証措置・保全措置を実行することによる回収について検討中でございますが、
一方で投資家の皆様への償還金額を最大化する観点での現時点の事業者AHによるU社への回収交渉の状況を踏まえ、即時的な担保実行措置の要請はせず、一旦、U社からの返済を原資とする、事業者AHによる自主回収を管理することといたしました。

【今後の見通し】
U社では、鉄道会社グループをはじめとする各店舗のデベロッパーに、
事業者AHが保有する各店舗の設備一式を売却する交渉を進めております。
U社から事業者AHが設備一式の売却代金の支払いを受け次第、
CFFは事業者AHから資金を回収し、投資家の皆様に分配を行う予定です。

【今後の状況報告について】
該当投資家の皆様には、回収の進捗状況等につきまして、定期的にメールにてご報告いたします。

【その他】
該当投資家の皆様の「マイページ」内の「運用予定表」には2018年11月6日以降は「期失」と表示されます。
「返済実績一覧」ページの「ローンファンド運用状況」の該当ページも、2018年11月6日以降は「期失」と表示されます。

投資家の皆様には、大変なご心配とご迷惑をおかけし申し訳ございません。
なお、本件を原因としてU社以外の案件が毀損する可能性はございません。
ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。

株式会社Cash Flow Finance(営業者)
maneoマーケット株式会社(第二種金融商品取引業者)

2018年11月7日追記
※【2018年10月31日に利息の支払いが遅延し期限の利益を喪失したローン「5」】に掲載したファンド名に誤りがありましたので、訂正いたしました。
【誤】【利回り7~10%】《さいたま・浦和》体験型エンターテインメント施設ファンド(満期借換3号、4号)
【正】【利回り12%・8%】《さいたま・浦和》体験型エンターテインメント施設ファンド(満期借換3号、4号)
皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。

延滞発生に関するご報告(V社)
平素は、Cash Flow Finance(CFF)をご愛顧いただきありがとうございます。

このたび、最終資金需要者をV社とする以下のローンにつきまして、
2018年10月31日の利息の未回収が発生いたしました。
対象となるローンは期限の利益を喪失いたしました。
皆様に多大なるご心配をおかけし申し訳ございません。

ローンID 263 269 279
貸付実行日 2017年11月6日、11月13日、11月20日
ファンド名 【利回り8~12%】飲食店の設備賃貸事業向けファンド
案件名 【事業者AH社向け】千葉市中心部の飲食店設備への投資
【事業者AH社向け】千葉市中心部の飲食店設備への投資(第2次募集)
【事業者AH社向け】東京・新宿の飲食店設備への投資
融資金総額 49,999,268円
最終期日 2018年11月30日
URL https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=164
https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=169
https://www.cf-finance.jp/fund/detail?fund_id=184
残高 49,999,268円

遅延の理由ならびに今後の見通しについて、次のとおりご説明申し上げます。
【経過】
事業者AHは、最終資金需要者V社(以下「V社」)所有の各店舗の設備一式を買い取りつつ、
同時にV社の使用が継続できるよう5年間の賃貸借契約を締結しました。
CFFでは、事業者AHの設備一式の買い取り資金の支援を行いました。
あわせて賃貸借契約の支払い賃料を利払いの原資とした小口化・短期間化した複数本のファンドを組成し、投資家の皆様にご紹介して参りました。
V社の事業は継続しておりますが、支払い賃料が延滞した状況となりCFFは継続したファンドの組成を行うことは不適切であるとの判断に至りました。
なお、CFFでは、事業者AHに対して募集ページ記載の担保措置・保証措置・保全措置を実行することによる回収について検討中でございますが、
一方で投資家の皆様への償還金額を最大化する観点での現時点の事業者AHによるV社への回収交渉の状況を踏まえ、即時的な担保実行措置の要請はせず、一旦、V社からの返済を原資とする、事業者AHによる自主回収を管理することといたしました。

【今後の見通し】
V社では、事業者AHが保有する複数店舗の設備一式を売却する交渉を進めております。
V社から事業者AHが設備一式の売却代金の支払いを受け次第、
CFFは事業者AHから資金を回収し、投資家の皆様に分配を行う予定です。

【今後の状況報告について】
該当投資家の皆様には、回収の進捗状況等につきまして、定期的にメールにてご報告いたします。

【その他】
該当投資家の皆様の「マイページ」内の「運用予定表」には2018年11月6日以降は「期失」と表示されます。
「返済実績一覧」ページの「ローンファンド運用状況」の該当ページも、2018年11月6日以降は「期失」と表示されます。

投資家の皆様には、大変なご心配とご迷惑をおかけし申し訳ございません。
なお、本件を原因としてV社案件以外の案件が毀損する可能性はございません。
ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。

株式会社Cash Flow Finance(営業者)
maneoマーケット株式会社(第二種金融商品取引業者)

さらにどーん!!!
11/5に再び発生しましたね!!!

それも今回は案件が非常に多い。。。

今回ばかしはちょっと取り返しがつかなそうですね。。。



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今回遅延による期失が発生した愛すべきmaneoファミリー、キャッシュフローファイナンスのよきところ

なんといっても変わり種ファンド。

◆コインランドリー
◆植物工場
◆アミューズメント施設  などなど

こんなに投資していてワクワクするファンドは他にないでしょう。

その辺のよくわからない不動産投資とか海外の先進国への投資とか正直よくわかりません。

なんかワクワクはしないんですよね。



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今回キャッシュフローファイナンスで発生した遅延ファンドについて

【10/4】
◆薄膜透明LEDビジョンを使用した広告事業への投資(KB社)
いやクセがすごすぎでしょ。
薄膜?透明?LEDビジョン?そしてそれを使って広告?
とびぬけてますよね。
デジタルサイネージとかそういう関連でしょうか。

と思ってたら、違いました。もっと激薄でした。

◆廃棄物をナノカーボン化する装置への投資(TN社)
廃棄物をナノカーボン化するって正直なんかよくわかりません。
わからないものって楽しいですよね。

【11/5】
◆体験型エンターテインメント施設ファンド(U社)
体験型の施設って今後多く増えていく傾向ではあると思うのですが、一気に事業を拡大しすぎたのでしょうかU社。

浦和と梅田の施設だそうで、間違いなく発展している地域であることは自明です。

そして今回はU社の行う事業の設備をAH社が買取つつ、U社は営業を行うというもの。

U社は賃料を滞納しているようで起こった遅延による期失のようです。

今後としては鉄道会社などのデベロッパーにこれらの設備を売却してそれを返済するとのこと。

要するにU社としてはこの事業ごと売却してしまうということでしょうか。

鉄道グループでエンタメ施設というと、東急絡み?これは推測なので何とも言えません。

浦和・梅田付近に住む方情報求む!です!

◆飲食店の設備賃貸事業向けファンド(V社)
キャッシュフローファイナンスにしては地味目なファンド。

また、こちらも賃料の延滞が原因のようです。

施設とか飲食店とかだとどうしても継続的に莫大な賃料がとられてしまうので、ファンドとして避けた方がいいのかもしれませんね。

V社の店舗の設備を売却交渉をしているようですが、まだ交渉段階。

店舗自体は営業を続けているようですが、少し泥沼化、長期化しそうですね。

今回の遅延・期失 キャッシュフローファイナンスの最近の評判はこうだった!

なんかちょっと怪しげでしたね。。。
やはり高利回りはそれだけリスキーだということです。



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資産を守れ!遅延・期失を避けるソーシャルレンディングおすすめ投資手法

ソーシャルレンディングって利回りの目安がすべてでていますよね!
これをうまく使ってソーシャルレンディングのポートフォリオを組んでいきましょう。

・A社 平均利回り10%
・B社 平均利回り8%
・C社 平均利回り5%

以上の会社に分散投資するとしましょう。
それぞれの割合は以下のようになります。

    10/23 8/23 5/23

これを逆数にして計算するとこう。

    23/10=2.3
    23/8=2.875
    23/5=4.6

これらの割合を計算するとこうなります。

    100*2.3/9.775=23.529...≒24%
    100*2.875/9.775=29.411...≒29%
    100*4.6/9.775=47.058...≒47%

例えば100万円を分散するときは、

    A社に24万円
    B社に29万円
    C社は47万円

を投資するとリスク管理ができます。

これまでの遅延や期失の状況から、利回りが極端に高いソーシャルレンディング会社が危ない!ということがわかります。

いかに高利回りの割合を減らし、低利回りをふやすかが、ソシャレン投資で利益を最大化する方法でしょう!

是非参考にしてみてください!



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もうどこに投資すればいいんだよという人向け遅延・期失が起こりづらい会社3選

保証はできません。
だれにもわかりません。
実は以前こんな記事を書いています

ここでのおすすめとして
◆アップルバンク
◆クラウドリース
◆クラウドバンク
その下位として
◇maneo
◇LENDEX(レンデックス)
◇ジェイレンディング
◇OwnersBook(オーナーズブック)

この中で不祥事が相次いでいる『maneoマーケット』を除くと、

◆クラウドバンク
◇LENDEX(レンデックス)
◇ジェイレンディング
◇OwnersBook(オーナーズブック)

ジェイレンディングは初期投資費用が50万円なので、

◆クラウドバンク
◇LENDEX(レンデックス)
◇OwnersBook(オーナーズブック)

が結論です。
利回り、運用期間、信頼感オールマイティなおすすめ会社です。

ちなみに口座開設はこちらから15分ほど申請できます!
クラウドバンク | 口座開設はこちらスマホでかんたん口座開設手順はこちら
LENDEX(レンデックス) | 口座開設はこちら【スマホでかんたん口座開設手順はこちら
OwnersBook(オーナーズブック) | 口座開設はこちら



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