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【体験談】損失50万円泣!ソーシャルレンディングで大損しないために知っておきたいこと3つ

おすすめソーシャルレンディング/不動産クラウドファンディング
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【体験談】損失50万円泣!ソーシャルレンディングで大損しないために知っておきたいこと3つ

ご覧いただきありがとうございます。

おそらくソーシャルレンディングを投資するにあたり、失敗の体験談が知りたい!損をしない投資方法が知りたい!と思いたどり着いたのだと思います。

ソーシャルレンディング投資は、方法さえ間違えなければ、とてもおすすめです。

ほぼほったらかしで資産が増えていくので、サラリーマンの方に特におすすめです!

それでは実際にわたしの身に生じた失敗の体験談をもとに対策を練って、投資していきましょう!!

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【体験談】ソーシャルレンディング『グリーンインフラレンディング』で損失50万。いまだ凍結中。


すこしわかりづらいかもしれませんが、これは投資口座に50万円が凍結されている状態です。

50万円が投資されているのに、一向に払い戻し可能にならない状態です。

ちなみに投資した案件はこちら。

現状は期失状態となっています。

第15弾であり第21次募集であったため、安心してしまいました。

また一部担保がついていたため、万が一のことがあっても大丈夫だろうと、甘く見ていました。

ではなぜこのファンドがダメだったのか。

正直今思うと、このファンドには投資をしなかったなと思っています。

それでは損失回避法を3つ紹介します。

おすすめ損失回避法その①|安心経営のソーシャルレンディング事業者を選択する

やはり運営会社というのは非常に重要な指標になります。

私が被弾した『グリーンインフラレンディング』は企業HPもありませんでした。

つまり実態がいまいちわからない会社というわけです。

正直このような会社にお金を預けていた自分が恥ずかしい気持ちでいっぱいです。
現在ファンド募集をしているソーシャルレンディング事業者の中では、

  • 上場企業が運営
  • 上場企業の子会社が運営
  • 金融のプロ証券会社が運営
  • 一流超大手企業が出資

など、企業として安心感のある事業者も多くあります。

そのためあえて素性のわからない事業者を選ぶ必要はありません。

おすすめ損失回避法その②|利回りが高いということはリスクが高いということ

利回りが高いとはリスクが高いということです。

リスクが高いということは大きく利益が得られる可能性もあれば、大きく損失を抱える可能性もあるということです。

例えば、独身のサラリーマンなどはあえて高リスクな高利回りファンドを中心に投資することもひとつの戦術ではあります。

ただ一般に損失は避けたいですよね。

だってソーシャルレンディングの場合「ゼロ」か「ヒャク」ですから。

ファンドが貸し倒れ(デフォルト)したらゼロになってしまうので。(一部返還みたいなパターンもあることにはありますが。)

そのためリスクの取り方は個人個人異なりますが、利回り高い!やったー!と安易に考えるのはやめましょう。

高利回りファンドに投資をする条件として、例えば

  • 運用期間が6か月未満のファンドを選ぶ
  • 高利回りファンドと低利回りファンドを2:8の比率に分散する
  • ソーシャルレンディング事業者に加えて融資先の事業者を徹底的に調査する

などを満たした末で投資するか否かを検討すべきです。

おすすめ損失回避法その③|不動産クラウドファンディングを選択してみる

不動産クラウドファンディングとはソーシャルレンディングと似ていますが、スキームが違います。

◎ソーシャルレンディングは、個人から資金を集め会社に融資をし、その利子の一部を投資家にも分配するものです。

◎一方で不動産クラウドファンディングは、個人から集めた資金で不動産を購入し、その家賃収入や売却益の一部を投資家に分配しています。

同じテーブルで比較されることもありますが本来は分けて考えるべきです。

不動産クラウドファンディングが必ずしも安全というわけではないですが、不動産クラウドファンディング事業者は別途不動産売買などの業務を行っていることがほとんどで、名前の通り不動産に特化しています。

多くのソーシャルレンディング事業者は金融業としての業務は行っていても、必ずしも融資先の企業の事業に精通しているかというとそういうわけではありません。

ソーシャルレンディング事業者をdisるわけではなく、専門業者として事業を行っているか、いないか、という事実をのべただけであり、当然融資先については幅広く調査しているはずです。

そのためソーシャルレンディングに加えて、不動産クラウドファンディングを選択するのもリスクを避けるための選択肢として非常に効果的です。

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失敗しにくいソーシャルレンディング事業者

私なりの失敗しにくいソーシャルレンディングの条件は以下です。

  • 上場企業が運営
  • 上場企業の子会社が運営
  • 金融のプロ証券会社が運営
  • 一流超大手企業が出資

まずはこちらの条件を満たしている事業者を選択するのがベストです。

ちなみにこの条件を満たす企業は8社あります。

以下の表がこの条件を満たす企業です。

ソーシャルレンディング事業者 条件
OwnersBook 東証マザーズ上場企業運営
SBIソーシャルレンディング 親会社が東証1部上場SBIホールディングス
SAMURAI FUND 証券会社が運営
親会社がジャスダック上場企業
クラウドバンク 証券会社が運営
Nextshift Fund 鳥取銀行が株主
クラウドクレジット 伊藤忠商事 第一生命 三菱UFJキャピタルなどが出資
クラウドリアルティ 主要株主に株式会社三菱東京UFJ銀行、三菱UFJキャピタル株式会社、カブドットコム証券株式会社など
LENDEX 東急リバブル業務提携
不動産クラウドファンディング事業者 条件
Jointoα 東証一部上場企業が運営
A funding 東証マザーズ上場企業が運営

地盤がしっかりしたうえで、比較的高い利回りでありながらも、運用期間が短く、実績も十分にあるという理想的な事業者を3社厳選しました。

おすすめ損失回避事業者その①|LENDEX(レンデックス)


LENDEX ソーシャルレンディング
【公式サイト】https://lendex.jp/

安全・安心に高利回りの投資を!LENDEXのソーシャルレンディング

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おすすめ損失回避事業者その②|クラウドバンク


待つだけ、資産運用ならクラウドバンク|ソーシャルレンディング
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クラウドバンクとは、
サイト上で募集している様々なファンドから、
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全てのファンドは、保全性を考慮した融資による運用を行うので、
相場の値動きを常にチェックして売買を行う必要もなく
特別な知識がなくても、
「ほったらかしで資産が増えていく」体験を楽しめます。

クラウドバンクHPより引用

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おすすめ損失回避事業者その③|Jointα(ジョイントアルファ)


不動産投資型クラウドファンディング - ジョイントアルファ[Jointo α]
【公式サイト】https://jointocrowd.jp/

ジョイントアルファ[Jointo α]:不動産クラウドファンディング 「ジョイントアルファ[Jointo α]」は、不動産投資型クラウドファンディングのサイトです。新着の募集情報や、現在募集中の物件等を掲載しております。

Jointoα(ジョイントアルファ) HPより引用

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まとめ|失敗を恐れている人は利益が得られないというのも真

ソーシャルレンディング投資において注意しておきたい点と、お薦めの事業者を紹介しました。

散々リスクについて説明しましたが、失敗・リスクを恐れていては利益を得ることができないのも間違いないです。

個人の都合に合わせてとれるリスクは積極的にとって投資をしていきましょう。

そういった意味では、あらかじめ予定利回りが提示されているソーシャルレンディングは投資がしやすい金融商品でしょう。

チャートに張り付くのはやめてソーシャルレンディングでほぼほったらかし投資を始めませんか?

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