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ソーシャルレンディングの業務提携まとめ|【PR TIMESより】「Funds」が三井住友信託銀行と業務提携

おすすめソーシャルレンディング/不動産クラウドファンディング
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ソーシャルレンディングの業務提携まとめ|【PR TIMESより】「Funds」が三井住友信託銀行と業務提携

「ソーシャルレンディング業界へ出資している会社を知りたい!」
「どの会社が大手企業に成長を期待されているのかを今後の投資の参考にしたい!」

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:藤田雄一郎、以下当社)は、三井住友信託銀行株式会社(以下SuMiTB)と業務提携契約を12月18日付で締結いたしましたことをお知らせいたします。

との記事が掲載されていましたので、ソーシャルレンディング企業の業務提携事情をまとめました!

※あくまでネット検索でヒットした情報のため、現在の関係およびすべての関係を保証するものではありません。
※またソーシャルレンディング事業と関係のない業務提携については割愛しています。

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Owners book(オーナーズブック)が業務提携している会社


少額からの不動産投資クラウドファンディング『OwnersBook』
【公式サイト】https://www.ownersbook.jp/

クラウドファンディングで不動産投資
少額資金ではじめられる資産運用のプラットフォームです。
一口一万円から大口の投資家まで、
不動産のプロが厳選する案件に投資できます。

OwnersBook(オーナーズブック) HPより引用

■Owners bookを運営するロードスターキャピタル株式会社の業務提携先

・スマートアイデア株式会社
日時:2016 年 7 月 8 日
目的:ロードスターキャピタルは不動産金融業界で培った大規模事業者向けのサービス提供に関するノウハウを、スマートアイデアは家計簿アプリで培った個人向けのサービスのノウハウをお互いに提供することで、個人向けの Fintech および不動産テックサービスを推進

・西武信用金庫
日時:2017年2月27日
目的:ビジネスマッチング契約(相互顧客紹介)

・オリックス銀行
日時:2017年12月8日
目的:ビジネスマッチング契約(相互顧客紹介)

・松井証券
日時:2018年2月2日
目的:松井証券のネットストック会員画面内上部【提携商品】-【オーナーズブック】画面より、新規会員登録の他、『OwnersBook』のログインページに連携

・株式会社セゾンファンデックス
日時:2018年6月19日
目的:ビジネスマッチング契約(相互顧客紹介)

・新生インベストメント&ファイナンス株式会社
日時:2018年8月8日
目的:ビジネスマッチング契約(相互顧客紹介)

・イオン銀行
日時:2019年3月26日
目的:ビジネスマッチング契約(相互顧客紹介)

・[米国]Fundrise,LLC
日時:2019年6月27日
目的:不動産クラウドファンディングの可能性を広げ、OwnersBook投資家の皆様に世界の優良不動産への少額投資の機会をご提供

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(OwnersBook公式)
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SBIソーシャルレンディングが業務提携している会社


SBIソーシャルレンディング|貸付型クラウドファンディング
【公式サイト】https://www.sbi-sociallending.jp/

SBIソーシャルレンディングはお金を「投資したい人」と「借りたい人」をインターネット上で結びつける新しい金融サービスです。ソーシャルレンディングは貸付型クラウドファンディングとしてフィンテック分野の中でも急速な拡大をみせています。

SBIソーシャルレンディング HPより引用

■SBIソーシャルレンディングを運営するSBIソーシャルレンディング株式会社の業務提携先

・ミュージックセキュリティーズ株式会社(インパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」の運営)
日時:2017年10月10日
目的:更なる地域創生の推進を目的に相互が保有する資金ニーズ案件に関する相互紹介契約

・[韓国]S-Energy Co.,Ltd.・株式会社玄海インベストメントアドバイザー
日時:2018年4月5日
目的:再生可能エネルギー発電所開発案件における協業

・城南信用金庫・認定NPO法人環境エネルギー政策研究所・株式会社玄海インベストメントアドバイザー
日時:2018年6月7日
目的:再生可能エネルギー事業を促進

・霞ヶ関キャピタル株式会社・株式会社玄海インベストメントアドバイザー
日時:2019年8月29日
目的:アパートメントホテル開発における業務提携

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(SBIソーシャルレンディング公式)
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SAMURAI&J PARTNERS(「SAMURAI FUND」運営SAMURAI証券の親会社)が業務提携している会社


HOME | SAMURAI FUND
【公式サイト】https://www.samurai-fund.jp/

証券会社が運営する「SAMURAI FUND(サムライファンド)」は、さまざまな投資ファンドに1万円から投資できるオンラインプラットフォームです。貸付型ファンド(ソーシャルレンディング)や事業型ファンドをはじめこれまで個人ではアクセスできなかった投資商品を自分の好みにあわせて投資できます。

SAMURAI FUND(SAMURAI証券) HPより引用

■SAMURAI FUNDを運営するSAMURAI証券株式会社の業務提携先
・[シンガポール]NEW UNION (SINGAPORE) INVESTMENT PTE LTD.(2019年6月7日:業務提携に向けた基本合意を解消)
日時:2018年6月14日
目的:クラウドファンディングにおけるボーダレスな商品展開の実現に向けた、ビジネススキーム構築ならびに各種規制・コンプライアンス等のデューデリジェンス

・楽天LIFULL STAY株式会社
日時:2018 年6月29日
目的:クラウドファンディングをはじめとするファイナンス支援を活用した宿泊施設の開発および供給

・Jトラスト株式会社・株式会社日本保証
日時:2019年3月27日
目的:クラウドファンディングにおける共同商品組成、プロモーション及び保証業務を行う

・株式会社KeyHolder
日時:2019年3月27日
目的:クラウドファンディングをはじめとした資金調達及びITを活用したファンクラブサイト開発・管理・運営

・ビー・アイ・ジー・キャピタル株式会社(さくらソーシャルレンディング株式会社の筆頭株主)・株式会社日本保証
日時:2019年9月18日
目的:クラウドファンディングを活用した地方企業の資金調達支援

・maneoマーケット株式会社
日時:2019年10月2日
目的:両社の既存事業領域の強化及び拡大並びに投資型クラウドファンディング市場の信用回復及び拡大

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クラウドバンクが業務提携している会社


待つだけ、資産運用ならクラウドバンク|ソーシャルレンディング
【公式サイト】https://crowdbank.jp/

クラウドバンクとは、
サイト上で募集している様々なファンドから、
気に入ったものを選んで、
プロが行う融資による資産運用に参加できるサービスです。

全てのファンドは、保全性を考慮した融資による運用を行うので、
相場の値動きを常にチェックして売買を行う必要もなく
特別な知識がなくても、
「ほったらかしで資産が増えていく」体験を楽しめます。

クラウドバンクHPより引用

■クラウドバンクを運営する日本クラウド証券株式会社の業務提携先

・ビリングシステム株式会社
日時:2014年5月1日
目的:クラウドバンクを通じた中小企業向けの貸出に当たり、ビリングシステム社の決済代行およびファイナンス取次機能を活用することによって、当該事業の円滑な運営と事業機会の一層の拡大を図る

・横浜市
日時:2014年12月10日
目的:地域まちづくり活動を対象としたクラウドファンディング活用支援事業の試行実施

・セントラル短資FX株式会社
日時:2018年6月1日
目的:「円⇔米ドルの両替サービス」においては、店頭外国為替証拠金取引業者であるセントラル短資FX株式会社のサービスを利用し、両替時のコスト負担を抑えた低スプレッド(通貨の売値と買値の差)の両替価格の提供

・Finance One Limited(「スマートレンド」を運営するSmart Lend株式会社のグループ会社)
日時:2019年8月29日
目的:「クラウドバンク」における新たなジャンルのファンドの取り扱い、関連する新たな金融サービスの提供等

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クラウドクレジットが業務提携している会社


クラウドクレジット|世界に貢献する投資
【公式サイト】https://crowdcredit.jp/

世界に貢献する投資「CROWD CREDIT(クラウドクレジット)」は海外の成長国に投資できるサービスです。1万円からはじめる新しい資産運用として様々な国への投資機会を貸付型クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)を使って提供しま

クラウドクレジット(Crowd Credit) HPより引用

■クラウドクレジットを運営するクラウドクレジット株式会社の業務提携先

・伊藤忠商事株式会社
日時:2015年3月2日
目的:第三者割当増資により資金調達

・AS Mintos Marketplace
日時:2016年3月23日
目的:日本の投資家様とバルト3国や東ヨーロッパの資金需要者との懸け橋となるファンドの組成

・株式会社マネーフォワード
日時:2017年10月17日
目的:「マネーフォワード」上で当社の預託金残高や出資金残高のデータを表示することが可能になり、他の金融関連サービスの情報を一元管理することが可能になります。

・株式会社電通
日時:2017年12月4日
目的:株式会社電通【本社:東京都港区、代表取締役社長執行役員:山本 敏博、以下「電通」】グループと当社サービスの革新に関する包括的な業務提携

・LINE Ventures株式会社
日時:2018年9月21日
目的:「LINE Ventures Japan有限責任事業組合」を引受先とする増資による資金調達

・モンゴル貿易開発銀行
日時:2018年11月9日
目的:日本及びモンゴル経済の相互発展に資するような、新たな金融サービスを提供

・SBIマネープラザ株式会社
日時:2019年3月15日
目的:SBIマネープラザは今後、当社に対する顧客紹介等に取り組んでいく

・松井証券
日時:2019年4月25日
目的:松井証券株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松井 道夫、以下「松井証券」といいます。)が運営するホームページにおいて、本日より、貸付型クラウドファンディングのコンテンツ配信

・CCCマーケティング株式会社(株式会社SBI証券)
日時:2019年9月11日
目的:当社新規顧客獲得に加え、この流れ(Tポイントの資産運用分野への広がり)を加速させることで資産運用の裾野の拡大

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LENDEX(レンデックス)が業務提携している会社


LENDEX ソーシャルレンディング
【公式サイト】https://lendex.jp/

安全・安心に高利回りの投資を!LENDEXのソーシャルレンディング

LENDEX(レンデックス) HPより引用

■LENDEXを運営する株式会社LENDEXの業務提携先

・東急リバブル株式会社
日時:サービス開始当初
目的:不動産鑑定を有償で依頼

・株式会社ドリームファクトリーワールドワイド
日時:2019年11月9日
目的:RIZINを観客として楽しむだけなく、ともにRIZINという格闘技コンテンツにより深く参画することになる、ファン参加型の全く新しい取り組み

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Funds(ファンズ)が業務提携している会社


Funds(ファンズ) - 貸付ファンドのオンラインマーケット
【公式サイト】https://funds.jp/

貸付ファンドのオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」は、さまざまな貸付ファンドに個人が少額から投資できるオンラインマーケットです。「コツコツと安定的に資産形成したい!」「忙しいので相場に振り回されたくない!」そんな方こそ貸付ファンドへの投資をはじめませんか?

Funds(ファンズ)HPより引用

■Fundsを運営するファンズ株式会社の業務提携先

・株式会社明豊エンタープライズ
日時:2019年3月4日
目的:Funds(ファンズ)への参加により、これらの不動産ブランドに関連する投資に1円という少額から取り組める機会を提供

・株式会社イントランスファンディング(株式会社イントランスの子会社)
日時:2019年4月25日
目的:Fundsでの資金調達を目的

・株式会社Intellex Funding(株式会社インテリックスの子会社)
日時:2019年5月30日
目的:クラウドファンディングを活用したファンド組成事業を開始

・リネットジャパングループ株式会社
日時:2019年7月31日
目的:カンボジアにおけるこうした事業の加速・拡大に伴い、Fundsを使った資金調達の実施

・伊藤忠商事株式会社
日時:2019年8月30日
目的:Fundsに参画する企業の拡充と顧客基盤の拡大

・Kudan株式会社
日時:2019年9月17日
目的:Fundsを活用することにより、より一層の事業拡大を図る

・株式会社東京スター銀行
日時:2019年9月25日
目的:Fundsの参画企業拡充

・株式会社M&Aクラウド
日時:2019年10月10日
目的:M&A資金の調達ニーズがある企業を同社より紹介していただくことで、Funds参加企業の拡充

・株式会社ナインブロック(イートアンド株式会社の子会社)
日時:2019年10月16日
目的:大阪王将や太陽のトマト麺など、様々な飲食店舗ブランドを展開するイートアンド社を借り手とするファンドの提供を見据え、外食事業という今までになかった貸付投資の新たなジャンルへの投資機会を創出

・株式会社サンセイランディックファンディング(株式会社サンセイランディックの子会社)
日時:2019年11月13日
目的:クラウドファンディングを活用したファンド組成事業を開始

・株式会社ムゲンファンディング(株式会社ムゲンエステートの連結子会社)
日時:2020年1月14日
目的:顧客が少額から不動産関連投資に取り組める機会を提供するとともに、資金調達チャネルの多様化

・三井住友信託銀行株式会社
日時:2020年1月28日
目的:SuMiTBが保有する豊富なネットワークを活用し、組成企業候補をFundsに紹介

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Pocket Funding(ポケットファンディング)が業務提携している会社


Pocket Funding 沖縄発クラウドファンディング ポケットファンディング
【公式サイト】https://pocket-funding.jp/

ポケットファンディングは、地方の中でも経済成長率の高い沖縄県を拠点にしています。
ここから、地方の案件や全国の案件、そしてアジアの案件を取り扱い投資家皆様へソーシャルレンディングでの資産運用の機会をお届けします。

Pocket Funding(ポケットファンディング)HPより引用

■Pocket Fundingを運営するソーシャルバンクZAIZEN株式会社の業務提携先

・株式会社ジェイホールディングス
日時:2019年3月11日
目的:首都圏の投資家に対する収益不動産コンサルティング業務、収益不動産売買業務について間接金融のみに依存しない直接金融による資金調達としてのシナジー効果。首都圏進出の足掛かり。

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COOL(クール)が業務提携している会社


COOL-アジアビジネスの投資案件に特化したソーシャルレンディング[クール]
【公式サイト】https://c8l.jp/

ローカルなのに、グローバル。あたらしい投資がはじまります。COOL[クール]は、国内成長企業と、急増する日本在住外国人のビジネス支援に特化した日本初のソーシャルレンディングです。(2019年3月当社調べ)

COOL(クール) HPより引用

■COOLを運営する株式会社COOL SERVICESの業務提携先

・株式会社ZUU
日時:2019年10月18日
目的:株式会社ZUUによる、ソーシャルレンディングCOOLを運営する株式会社 COOL SERVICESの株式を取得し、株式会社COOL SERVICES 及びその子会社である株式会社COOLを子会社化

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ソーシャルレンディング事業者の業務提携事情まとめ

業務提携日時と目的をまとめました。

提携数で比較できるものではありませんが、

事業者 業務提携数
Ownersbook 8
SBIソーシャルレンディング 4
SAMURAI FUND 6
クラウドバンク 4
クラウドクレジット 9
LENDEX 2
Funds 12
Pocket Funding 1
COOL 1

提携数として注目なのはFunds。

2019年1月にソーシャルレンディング事業をスタートし、約1年でこれだけの企業との業務提携をしたというのはスピード感が非常にあり、会社としての信頼性も申し分ないということでしょう。

今後も業務提携事情を引き続き追っていきます。

Funds

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(Funds公式)

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