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ベンチャー投資は個人でも今すぐできる!スタートアップ投資で社会課題への挑戦を応援

「個人だけどベンチャー投資がしたい!」
「少額からスタートアップに投資できるの?」
「社会課題への挑戦を応援したい!」

ベンチャー企業(スタートアップ企業)とは、明確に定義はないものの、今までにないアプローチで課題解決を目指す企業を指します。

 

日本政策金融公庫の「現代のベンチャー企業を知る」では以下のように記されています。

ベンチャー企業について、正確な定義はありませんが、革新的なサービスを開発し、
イノベーションを生み出す企業であり、設立数年程度の若い企業です。
日本政策金融公庫

 

このような勢いのあるベンチャー企業へ投資をすることで、

  • 日本・世界を変える事業の応援
  • イグジット(IPOやM&Aなど)されることで大きな利益を得られる

など注目を集めています。

 

今回は、

  • ベンチャー投資を個人で行う方法
  • 個人でベンチャー投資をするメリット・デメリット
  • 注目のベンチャー企業の紹介と投資方法

について紹介していきます!

ベンチャー投資(スタートアップ投資)を個人で行う方法【3つ】

早速個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)を行う方法を、3つ紹介していきます。

  • 【すぐできる】株式投資型クラウドファンディングに登録する
  • ベンチャーキャピタルのファンドに投資する
  • 投資先を自力で探す

【すぐできる】株式投資型クラウドファンディングに登録する

株式投資型クラウドファンディングとは、クラウドファンディング形式で未上場企業へ投資ができるサービスです。

1,000万円〜1億円程度の目標金額に向けて、複数の投資金額のプランから選んで投資をします。

投資金額は募集ファンドにより異なりますが、10万円程度〜50万円程度で設定されていることが多いです。

 

株式投資型クラウドファンディングサービスの特徴はなんといっても手軽さ。

会員登録をすれば誰でも簡単にベンチャー投資(スタートアップ投資)ができるのです。

代表的な株式投資型クラウドファンディングサービスとイグジット事例

イークラウドのロゴ イークラウド ✓ 大和証券グループと連携

【イグジット事例】
Next Paradigm(現サルース)をセレスがM&A
2.69倍のリターン

 FUNDINNOのロゴ
FUNDINNO(ファンディーノ)
✓ 日本初の株式投資型クラウドファンディング

【イグジット事例】
漢方生薬研究所を某社が一部株式の買付 など
1.5倍のリターン

ユニコーンのロゴUnicorn(ユニコーン) ✓ 東証グロース上場の(株)ZUUのグループ会社運営

【イグジット事例】
2022年9月現在なし

ベンチャーキャピタルのファンドに投資する

ベンチャーキャピタルとは、未上場企業に出資してイグジットによる株式の値上がり益の獲得を目指す投資会社やその投資会社が運営するファンドを指します。

ベンチャーキャピタルのファンドに投資することで個人でもベンチャー投資(スタートアップ投資)を行うことができます。

 

しかし、今まであなたのもとにベンチャーキャピタルの運営ファンドへの出資の案内が来たことはありますでしょうか?

個人投資家もファンドへ出資していることは事実ですが、ベンチャーキャピタルやベンチャー企業とのつながりがすでにある投資家がほとんどです。

 

つまり個人がベンチャーキャピタルのファンドに投資をするには、まずはベンチャーキャピタルやベンチャ企業とのつながりを構築しなければならないのです。

投資先を自力で探す

投資先を自力で探して出資することも理論上は可能です。

ベンチャーキャピタルのファンドへ投資をするときのように、投資先となるベンチャー企業との接触が不可欠です。

 

投資という目線でベンチャー企業と接触するには、自身がベンチャー企業の創業者であったり、資産家である必要があります。

確かに個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)をすることができますが、「だれでも」「かんたんに」「すぐに」できるものでは到底ありません。

個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)するメリット

個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)をする代表的なメリットとして、以下があります。

  • 爆発的な成長が見込める会社を応援することができる
  • IPOやM&Aなどのイグジットに成功すると大きな利益を得られる可能性がある

また株式投資型クラウドファンディングにおいてはさらに以下の大きなメリットがあります。

  • ネットでかんたんに少額から投資ができる

それぞれのメリットについて、紹介していきます

爆発的な成長が見込める会社を応援することができる

一度くらいは起業を考えたことのある会社員は多いです。

起業家なんて雲の上の存在、自分には日本を、世界を変えることはできない。

 

悔しい思いを持ちながら会社員として給料を受け取っているだけでは、刺激が足りずなんだかもやもやしますよね。

そんなとき、爆発的な成長が見込める会社を応援できたらどうでしょう?

 

会社の一部を株式として保有することで、自身はひとりの会社員でも起業家とともに夢を追いかけていくことができます。

 

ときにはうまくいかないことも、ときには思わぬ注目を集めることも。

 

会社員として過ごしているなかでは味わえないワクワクを得ることができるのです。

IPOやM&Aなどのイグジットに成功すると大きな利益を得られる可能性がある

もちろんワクワク感だけではなく、実利が伴ってくる可能性があります

未上場のベンチャー企業(スタートアップ企業)がM&Aされたり、IPOしたりなどイグジットに成功すると数倍から数百倍のリターンを得られることが期待できます。

 

投資した10万円が数十万〜数百万に大きく化ける可能性を秘めているのです。

ネットでかんたんに少額から投資ができる(株式投資型クラウドファンディング)

株式投資型クラウドファンディングの場合は、さらにネットでかんたんに少額から投資ができるというメリットがあります。

 

どのサービスでも、かんたんな会員登録を行い、審査に通ればすぐに出資をすることができます。

約10万円から投資ができる=未上場株式を購入することができるという手軽さがなんといっても魅力です。

 

普段の生活では関わることができない、最先端テクノロジーを保有した会社や前人未到の社会課題へのチャレンジを株式の購入を通して応援することができます。

それもネットでかんたんに。

 

今後まちがいなく資金調達の代表的な方法のひとつとして確立されることでしょう。

個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)するデメリット

個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)をする代表的なデメリットとして、以下があります。

  • 短期で利益を得ることはできない
  • IPOやM&Aなどのイグジットに失敗して出資企業が倒産するとリターンがゼロとなる

これらは株式投資型クラウドファンディングにおいても同様です。

それぞれのデメリットについて、紹介していきます

短期で利益を得ることはできない

ひとつの未上場企業がIPOやM&Aされるまでに、数日〜数週間で完結するものはありません。

多くの会社がイグジットするまでに数ヶ月〜数年とかかります。

 

そのためベンチャー投資(スタートアップ投資)で短期的に利益を得ることはほとんど無理と言ってよいでしょう。

上場株式ではないため、市場で取引が行われておらず途中で売却することができません。

 

長期的に保有することを前提に投資を行う必要があります。

IPOやM&Aなどのイグジットに失敗して出資企業が倒産するとリターンがゼロとなる

長期的に保有することが前提となるベンチャー投資(スタートアップ投資)ですが、長期保有することで利益を得ることが確実となるわけではありません。

未上場株式の場合は、原則IPOやM&Aなどのイグジットをしない限りは利益を得ることができませんが、イグジットに失敗して出資企業が倒産するとリターンがゼロとなります。

購入した株式はただの紙クズとなってしまうのです。

 

投資であるため元本保証がされないことは当然ですが、未上場のベンチャー投資(スタートアップ投資)の場合はゼロかヒャクのギャンブル的な要素は拭い去れません。

 

その分、成功すると大きなリターンを得られるため、投資を行う際はデメリットとして理解しておく必要があります。

【注目】「次世代椅子型モビリティ」ベンチャーに個人で投資できる!

具体的にどのようなベンチャー投資(スタートアップ投資)を個人で行うことができるのか、イークラウドで募集中の注目ベンチャー企業を例に紹介します。

次世代の椅子型モビリティで新しい移動体験に挑むロボティクスエンジニア集団「LIFEHUB」

イークラウドより引用

事業者名 LIFEHUB株式会社
業種 ロボティクス
プロダクト 次世代の椅子型モビリティ(乗り物)
用途 高齢者・要介護者の移動
募集金額 目標 40,086,000円
既存株主 【ベンチャーキャピタル】
・インキュベイトファンド株式会社
・株式会社サイバーエージェント・キャピタル
【事業会社】
・株式会社Cygames
・株式会社ナノバンク
IPO目標年 202X年
投資金額コース 102,000円コース(600株分)
204,000円コース(1,200株分)
306,000円コース(1,800株分)
459,000円コース(2,700株分)

近年電動キックボードが大きく普及しており、少し前にはセグウェイが注目を集めました。

パーソナルモビリティ市場が世界で大きくなっています。

世界市場規模にして146億米ドル、日本円にして2兆円を超える市場です。

 

さらに日本を始めとして先進国は高齢化が進んでおり、要介護者も年々増えている現状。

都心ならまだしも、郊外・地方だと交通手段がなく、「買い物難民」などとも呼ばれる移動困難者が増えていくことは間違いありません。

 

そんななかで次世代の椅子型モビリティを開発しているLIFEHUB社が資金調達のため、株式投資型クラウドファンディング「イークラウド」で出資者を募集しています。

 

「LIFEHUB」中野代表による質疑応答の動画も公開されているため、まずはイークラウド公式サイトをチェックしてみてください。

【今だけ】もれなく1,000円分のデジタルギフトプレゼント中!

そんな注目企業の投資家を募集しているイークラウドですが、期間内に投資家登録が完了した方にもれなく1,000円分のデジタルギフトプレゼントキャンペーンを開催しています。

イークラウドキャンペーン2209

サービス イークラウド
キャンペーン期間 2022年8月1日〜2022年9月30日
特典 もれなく1,000円分のデジタルギフト
キャンペーン条件 期間内に、新規投資家登録が完了

イークラウドでは、常にキャンペーンを開催しているわけではありません。

半年後あるかもしれませんが、むこう1年間開催されないかもしれません。

すこしでも悩む場合は、とりあえず登録してしまうことをおすすめします。

登録手数料も口座維持手数料も一切かかりません。無料です。

【かんたん】イークラウドの会員登録の手順

イークラウドではネットでかんたんに会員登録することができます。

大きな手順は3つのみ。

  1. イークラウドサービスサイトへアクセス
  2. メールアドレス登録
  3. 個人情報登録+本人確認【完了】

ひとつひとつ紹介していきます。

①イークラウドサービスサイトへアクセス

まずはイークラウドのサービスサイトにアクセスします。

イークラウド公式サイト

イークラウドより引用

「無料で投資家登録する」というボタンを押します。

②メールアドレス登録

イークラウドより引用

投資家登録の入力画面に遷移します。

まずはメールアドレスとパスワードを入力して、「投資家登録する」を押すと、入力したメールアドレス宛にメールが届きます。

メールに記載されたURLにアクセスして、「メールアドレスを認証する」を押すと、メールアドレスの登録が完了します。

③個人情報登録+本人確認【完了】

「投資家情報を登録する」を押すと、引き続き入力画面がでてきます。

イークラウドより引用

ここでは収入や投資経験の有無などの投資にまつわる情報を入力していき、最後に本人確認書類の画像認証を行うことで申請が完了します。

本人確認に数日かかる場合もあるので、すこしの間待ちましょう。

 

以上の大きく3ステップでかんたんに無料登録することができます。

これであなたもベンチャー投資家デビューです。

個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)|まとめ

今回は個人でできるベンチャー投資(スタートアップ投資)の方法について紹介しました。

要点を振り返っていきます。

☑ベンチャー投資(スタートアップ投資)を個人で行う方法【3つ】

  • 【すぐできる】株式投資型クラウドファンディングに登録する
  • ベンチャーキャピタルのファンドに投資する
  • 投資先を自力で探す

☑代表的な株式投資型クラウドファンディング

☑個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)するメリット

  • 爆発的な成長が見込める会社を応援することができる
  • IPOやM&Aなどのイグジットに成功すると大きな利益を得られる可能性がある
  • ネットでかんたんに少額から投資ができる

☑個人でベンチャー投資(スタートアップ投資)するメリット

  • 短期で利益を得ることはできない
  • IPOやM&Aなどのイグジットに失敗して出資企業が倒産するとリターンがゼロとなる
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