【知らなきゃ損⁉】ソーシャルレンディングのキャンペーン情報まとめは「こちら」【2021年6月更新】

【米国株高配当】『VYM』ブログ記事で話題のETFとの比較評価!!【ポートフォリオ】

おすすめ高配当
スポンサーリンク
スポンサーリンク

米国株高配当ETF『VYM』|ファンド概要

VYMのファンド概要を紹介していきます。

  • ファンド紹介
  • 組入上位銘柄(%)
  • 業種別構成比率(%)
米国ETFの購入におすすめのネット証券【3選】
証券会社 手数料 特徴
\驚異の米国株手数料無料/
DMM株
DMM 株
無料 手数料無料なので無駄なコストを
すべて投資に回せて効率的!
\ポイント投資の代表格/
楽天証券
楽天証券
約定代金の
0.495%(税込)
楽天銀行と併用でポイントが貯まる!
楽天経済圏を利用している方向け!
\唯一米国ETFの自動買付可能/
SBI証券
SBI証券
約定代金の
0.495%(税込)
国内主要証券会社で唯一!
米国株式・ETFの定期買付が可能!
\\ たった2分で登録完了 //

自動でトレード記録・分析アプリ kaview(カビュウ)
https://kaview.jp/
公式サイト詳細を見る
>>投資家必携の四季報は常に最新版を!

ファンド紹介

バンガード・米国高配当株式ETF(Vanguard High Dividend Yield ETF)は、FTSE ハイディビデンド・イールド・インデックスのパフォーマンスへの連動を目指す。FTSEハイディビデンド・イールド・インデックスは、FTSEグローバル・エクイティ・インデックス・シリーズ(GEIS)の米国コンポーネントの派生インデックスであり、高い配当利回りの銘柄で構成されている。

スポンサーリンク

組入上位銘柄(%)

Johnson & Johnson 3.6
JPMorgan Chase & Co. 3.5
Exxon Mobil Corp. 3.2
Procter & Gambles Co. 2.7
AT&T Inc. 2.4
Cisco Systems Inc. 2.4
Pfizer Inc. 2.4
Chevron Corp. 2.3
Verizon Communications Inc. 2.3
Merck & Co. Inc. 2.1
スポンサーリンク

業種別構成比率(%)

金融 18.4
消費財 13.9
ヘルスケア 13.0
テクノロジー 10.6
消費者サービス 9.5
石油・ガス 9.2
公益 8.5
資本財 8.3
通信サービス 4.9
素材 3.7
スポンサーリンク

米国株高配当ETF『VYM』|Fact Sheet

Screenshot of www.vanguardjapan.co.jp

『VYM』|Fact Sheet

スポンサーリンク

米国株高配当ETF『VYM』|株価


5年間/月足/上昇トレンド/
上段: SMA 25 SMA 50 SMA 75/
下段: VOLUME

スポンサーリンク

米国株高配当ETF『VYM』|配当

予想3-5年一株当たり利益(EPS)成長率 4.0
インデックス配当利回り 3.52
株価収益率(PER) 16.6
組入銘柄数 421
株価純資産倍率(PBR) 2.3
総経費率(%) 0.06
スポンサーリンク

株式投資用語のおさらい:EPS

一株当たり当期純利益(ひとかぶりあたりとうきじゅんりえき、英: earnings per share)は、株価指標の一つである。
日本国内ではEPSという頭字語も広く用いられている。一株利益、一株あたり利益、一株あたり当期利益、などの略称または俗称で呼ばれることも多い。Wikipedia より引用

一般にEPSの値が大きければ大きいほど良い銘柄と言われています。

スポンサーリンク

株式投資用語のおさらい:PER

株価収益率(かぶかしゅうえきりつ、英: price earnings ratio)とは株価の状況を判断する指標の1つである。株価を判断する情報として株価純資産倍率(PBR)と共に重要視される。日本では頭字語をとった略称のPERと表記するのが一般的である。アメリカ合衆国ではP/EないしPEと表記するのが一般的である。

Wikipedia より引用

一般に大きければ割高銘柄、小さければ割安銘柄と言われています。

スポンサーリンク

株式投資用語のおさらい:PBR

株価純資産倍率(かぶかじゅんしさんばいりつ、英: price book-value ratio)は、企業の資産面から株価の状態を判断する指標である。株価の状況を判定する情報として株価収益率(PER)と共に重要視される指標のひとつである。

頭字語をとった略称のPBRの表現は日本国内で広く用いられているが、アメリカではP/Bと表記するのが一般的である。

Wikipedia より引用

一般に大きければ割高銘柄、小さければ割安銘柄と言われています。

スポンサーリンク

米国株投資家なら必携!米国企業版四季報まだ持ってないの?

米国投資家をはじめ、グローバルなビジネスマンの方向けに『会社四季報』スタイルでわかりやすくまとめられています。

高配当投資家の重要ポイントである、連続増配の企業やライバル企業との比較なども紹介しているので、日々の銘柄分析に活躍します。

投資初心者にはランキング評価もあるので、『米国会社四季報』見逃せません!

スポンサーリンク

米国株高配当ETF『VYM』|比較評価

情報サイト・株式投資専門メディアにて話題になっている、、、

    ①DIA
    ②DVY
    ③HDV
    ④IGF
    ⑤JXI
    ⑥PFF
    ⑦SPYD
    ⑧VIG
    ⑨VT
    ⑩VTI
    ⑪VYM
    ⑫(ZMLP)

を徹底比較し、『VYM』の投資対象としての評価を比較!
どんな方に向くのかを徹底解説いたします!

スポンサーリンク

人気12銘柄完全比較!項目ごと順位まとめ!

評価項目 12銘柄順位 ポイント
予想3-5年一株当たり利益(EPS)成長率 11位(降順) 1POINT
インデックス配当利回り 4位(降順) 8POINT
株価収益率(PER) 8位(降順) 0.8POINT
組入銘柄数 3位(降順)
株価純資産倍率(PBR) 5位(降順) 0.5POINT
総経費率(%) 2位(昇順) 10POINT
計 19.3POINT
スポンサーリンク

人気12銘柄ポイントランキング

1位 HDV 26.9POINT
2位 DVY 25.6POINT
3位 VTI 19.5POINT
4位 VYM 19.3POINT
5位 JXI 18.3POINT
6位 IGF 16.9POINT
7位 SPYD 16.8POINT
8位 DIA 15.9POINT
9位 VT 15.6POINT
10位 PFF 13.2POINT
11位 ZMLP 11.0POINT
12位 VIG 5.2POINT
スポンサーリンク

『VYM』との相性の良い銘柄は?

『VYM』の業種別構成比率上位50%以上は、

「金融(18.4%)」
「消費財(13.9%)」
「ヘルスケア(13.0%)」
「テクノロジー(10.6%)」によって占められています。

投資の鉄則は『分散投資』

「金融」「消費財」「ヘルスケア」「テクノロジー」が業種別構成比率上位50%に入っている銘柄は避けるべきです。

人気12銘柄ポイントランキングの上位5位に入っていて、「金融」「消費財」「ヘルスケア」「テクノロジー」が業種別構成比率上位50%に入っていない銘柄は、

『JXI』

となります。

相性の良いソーシャルレンディングは…
不動産ファンドが中心の『LENDEX(レンデックス)』(比較ページにリンクします。)
LENDEX ソーシャルレンディング
【公式サイト】https://lendex.jp/
無料登録はこちら
(LENDEX公式)
スポンサーリンク

米国株高配当ETF『VYM』|まとめ

『VYM』のおすすめ度は、、、★★★★☆

分散投資するなら、、、『JXI』

米国ETFの購入におすすめのネット証券【3選】
証券会社 手数料 特徴
\驚異の米国株手数料無料/
DMM株
DMM 株
無料 手数料無料なので無駄なコストを
すべて投資に回せて効率的!
\ポイント投資の代表格/
楽天証券
楽天証券
約定代金の
0.495%(税込)
楽天銀行と併用でポイントが貯まる!
楽天経済圏を利用している方向け!
\唯一米国ETFの自動買付可能/
SBI証券
SBI証券
約定代金の
0.495%(税込)
国内主要証券会社で唯一!
米国株式・ETFの定期買付が可能!
\\ たった2分で登録完了 //

自動でトレード記録・分析アプリ kaview(カビュウ)
https://kaview.jp/
公式サイト詳細を見る
>>投資家必携の四季報は常に最新版を!

コメント

タイトルとURLをコピーしました