【知らなきゃ損⁉】ソーシャルレンディングのキャンペーン情報まとめは「こちら」【2021年7月更新】

【評判・実績】WARASHIBE(SATAS)の不動産クラウドファンディング!リスクとデメリットは小さめ?

おすすめソーシャルレンディング/不動産クラウドファンディング
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「株式会社SATASが運営のWARASHIBEの評判が知りたい!」
「不動産クラウドファンディングのリスクやデメリットについて気になる!」
「RimpleやCREAL、ちょこっと不動産などの競合サービスとの比較したい!」

最近かなり注目を集めている不動産クラウドファンディング事業者のWARASHIBE

そんなWARASHIBEの気になるあんなことやこんなことまで網羅的にわかるように記事にまとめました。

WARASHIBEが注目されているのは知っているが、どんな会社で、どこが他社と比べておすすめなのか知りたい方はぜひ要チェックですよ!

 

高利回りで他社にはない面白いファンドが多く、さらに高い不動産の目利き力による安全性も確保された至れり尽くせりなWARASHIBEを紹介していきます!!

\\ 【不動産クラウドファンディング】夢の超高利回り×安全性 //
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  1. 株式会社SATAS(WARASHIBEの運営会社)について
    1. 株式会社SATASの読み方は「サタス」
    2. 不動産小口化商品「ゆうゆう俱楽部」はWARASHIBEの前身!
    3. WARASHIBEでよく見る「株式会社TRIAD」とは?
    4. GFA株式会社と株式会社SATASの関係とは?
  2. よくある不動産クラウドファンディングのデメリット・リスクを『WARASHIBE』でチェックしてみた
    1. ✔︎元本割れのリスクはあるが、相当安心できる
    2. ✔中途解約(換金)・途中キャンセルができる
    3. ✔抽選のため、早い者勝ちにはならない
    4. ✔不動産の評価額の変動は生じうるが、そこは20年以上の目利き力
    5. ✔レバレッジはかけられないが、十分な高利回りファンド多数
    6. ✔デイトレードのように短期利益は得られないが、2~3か月の短期間運用ファンドもある
    7. ✔空室リスクはあるが、超人気エリアの不動産が多い
    8. ✔自然災害による損害リスクはどの不動産クラウドファンディングでも共通
    9. ✔手数料は投資資金の振込手数料のみ
  3. 他の不動産クラウドファンディングサービスとWARASHIBEを一覧比較してみた🔍
    1. CREAL(クリアル)・Rimple(リンプル)・ちょこっと不動産とWARASHIBEを比較📝
  4. WARASHIBEの口コミ・評判は悪いものが見つからない!
  5. WARASHIBEの驚愕の実績をピックアップ!
    1. インカムゲイン重視型ファンド
    2. キャピタルゲイン重視型ファンド
  6. 不動産クラウドファンディング『WARASHIBE』まとめ

株式会社SATAS(WARASHIBEの運営会社)について

会社名 株式会社SATAS
設立 1999年7月1日
資本金 1億円
代表者 代表取締役  小林 秀豪
登録免許 宅地建物取引業者 東京都知事(5)77822号
不動産特定共同事業者 東京都知事 第60号
金融商品取引業 関東財務局長(金商)第740号
所在地 〒107-0062
東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9階

株式会社SATASの読み方は「サタス」

株式会社SATASは「サタス」と読みます。

2018年9月12日付けで株式会社SATASという社名になりました。

元の社名は株式会社サタスインテグレイトであり、佐藤一雄氏が1999年7月に創業しました。

投資不動産小口化商品第一号「トレンディ」の開発をした佐藤一雄氏は不動産証券化の第一人者で、現在ではSATOUフォーラムという不動産投資セミナーを行っています。

2018年9月に株式会社サタスインテグレイトを真家仁史氏に売却し、社名を株式会社SATASに変更しています。

2020年11月に現代表の小林 秀豪氏株式会社SATASの代表に就任しました。

不動産小口化商品「ゆうゆう俱楽部」はWARASHIBEの前身!

WARASHIBE株式会社SATASについて調査をしていると、「ゆうゆう倶楽部」というワードが出てきます。

この「ゆうゆう倶楽部」はWARASHIBEの前身とも言えるサービスで不動産小口化商品の販売・運用をしていました。

WARASHIBEのように電子取引ではなかったため、出資申込書を提出して募集しているファンドに応募していくかたちです。

さらに、1口100万円からであったためなかなか投資初心者には手が出せない投資商品でありました。

2020年11月5日をもって募集を終了し、ゆうゆう倶楽部同様、不動産特定共同事業であるWARASHIBEにサービスを集約されました。

WARASHIBEでよく見る「株式会社TRIAD」とは?

WARASHIBEのファンド募集要項を見ると、株式会社TRIADという会社名を目にします。

この株式会社TRIADとはどんな会社で、代表者の倉持正之氏はどのような経歴をもった方でしょうか。

続きを読む
まずは会社概要について見ていきます。

社名 株式会社 TRIAD (トライアド)
TRIAD co.,ltd
住所 東京都港区南青山2丁目24番15号青山タワービル9階
※業務時間 9:30~17:30(11:50~13:00はお昼休みとさせていただきます。)
役員 代表取締役社長
倉持 正之
設立 平成23年9月15日
資本金 10,000万円(令和2年3月1日現在)
株主構成 役員 100%
免許 宅建免許番号 東京都知事(2)93605号
不動産特定共同事業 許可番号 東京都知事 第120号

TRIADの代表・倉持正之氏の経歴について気になる方も多くいらっしゃるようなので、少し調査をしてみました。

直接的に倉持氏の情報をたどることはできませんでしたが、断片的に得た情報をまとめてみます。

イデーアールプロジェクト株式会社で武藤弥氏と共同で代表取締役を務めていたようです。

イデーアールプロジェクトは家具ブランドの「IDEE」の不動産リノベーションブランドが分社化して2003年7月に設立されました。

当初はイデー創業者の黒崎輝男氏が代表取締役を務めていましたが、経営体制の変更があり2005年にはアールプロジェクト株式会社(イデーとアールプロジェクトの代表は永井好明氏が就任)、2007年にはアールインベストメントアンドデザイン株式会社に称号が変更されています。

ただ2006年6月には社員に対して不当な休業補償打ち切りと解雇をしたことに対し、該当社員による労働争議が起こされました。

2009年現在係争中とのことなので、現在は不明です。

ただ2014年4月にアールインベストメントアンドデザインは倒産しました。

リーマンショック以降、資金繰りが悪化しており、2012年には事業停止状態であったとのことです。

2005年には武藤氏と共同代表であったという記録から、2003年の設立からアールプロジェクトに商号変更をする2005年までの間のどこかで代表取締役を務めていたと考えられます。

2009年に武藤氏はアールインベストメントアンドデザインを退任して、同年ArtisansCE株式会社(現株式会社シェアカンパニー)を設立されました。

2009年に新たに設立された会社と倉持氏の関係はつかめませんでしたが、2011年9月には株式会社Triad Real Estate(現・株式会社TRIAD)を設立し、取締役副社長に就任されています。

ちなみに設立当初、株式会社オーエー・システム・プラザ(2012年7月解散済み)の子会社として設立されました。

どのタイミングでTRIADに商号を変更、そして代表が倉持氏に変更されたのかは調査しきれませんでしたが、2016年時点ではすでに倉持氏は代表取締役、そして副社長は武藤氏が務めています。

そして2019年の時点ではコーポレートサイトにSATASがパートナー企業として表記されはじめました。

現在のコーポレートサイトには代表取締役の倉持氏の表記しかないため、武藤氏の今の役職はわかりかねます。

このように直接的に倉持氏の経歴を探ることはできませんでしたが、少なくても2005年から不動産業界に従事していることがわかりました。

【参照】
https://www.tokyo-cci.or.jp/market/keieitaisyo/03/10/
https://the-forum.jp/blog/blogmenu/wataru-muto/page/4/
https://www.shibukei.com/special/88/
http://www.tdb-news.com/bankrupt_detail.html?ID=52932&SID=3027b87fc2ba30f95da4ad8b15c460a8
http://home.m05.itscom.net/h25/ReR.071003.html
https://www.fukeiki.com/2014/05/r-investment-and-design.html
http://ke.kabupro.jp/tsp/20100527/140120100527019327.pdf
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B6

GFA株式会社と株式会社SATASの関係とは?

株式会社SATASのことを調査していると、GFA株式会社が出てきます。

GFA株式会社と株式会社SATASの関係性について、調査しました。

続きを読む
会社名 GFA株式会社 (英文名:GFA Co., Ltd.)
所在地 〒107-0062 東京都港区南青山二丁目2番15号 ウィン青山BIZ+
会社設立 2002年1月8日
代表者 代表取締役 片田 朋希
資本金 13億3,813万円(2020年9月末日現在)
会計監査人 監査法人アリア
沿革 2002年1月 東京都世田谷区駒沢三丁目7番5号に株式会社グラウンドを設立(資本金10百万円)
2002年5月 東京都港区西新橋一丁目6番14号に本社を移転 グラウンド・ファイナンシャル・アドバイザリー株式会社に商号変更
2002年12月 小口不動産ノンリコース・ローンプログラム (マルチアセットスキーム)第1号案件を実行
2003年7月 東京都港区西新橋一丁目10番2号に本社を移転
2006年2月 ジャスダック証券取引所に株式を上場
2011年3月 不動産担保ローン事業を開始
2011年8月 東京都港区西新橋一丁目15番5号に本社を移転
2012年7月 GFA株式会社に商号変更
2013年7月 東京都港区南青山二丁目2番15号に本社を移転
2017年9月 GFA Capital株式会社を設立
2018年9月 ネクスト・セキュリティ株式会社を子会社化
2018年11月 GFA Management株式会社を設立
2020年2月 アトリエブックアンドベッド株式会社、株式会社CAMELOTを子会社化
主要株主 個人株主(2020年3月末現在)
連絡先 03-6432-9140(TEL:代表) 03-3408-5141(FAX)
HP:http://www.gfa.co.jp/
業者登録 宅地建物取引業
国土交通大臣(1)第9834号
貸金業
東京都知事(4)第31376号
第二種金融商品取引業/投資助言代理業
関東財務局長(金商)第2588号

2020年10月にGFAとSATASが資本・業務提携の決議をしました。

 

本資本・業務提携は、SATASWARASHIBE事業における、GFAとの間での物件供給に関するパイプライン契約ですが、それ以外に、供給物件のPM業務をGFAの子会社が行い収益の確保、さらにWARASHIBEの広告代理業もGFAが務めるという契約でした。

資本・業務提携当時、SATASの代表は淺井佳氏。

GFA子会社のアトリエブックアンドベッドの代表を務めていました。

ちなみに淺井氏もイデー(イデー・アールプロジェクト)出身です。

2020年10月30日に資本・業務提携契約の締結をしました。SATASの株式の19%をGFAが取得します。

ただこの時点ではすでに淺井氏ではなく2021年7月現在、代表を務める小林氏が代表に就任しています。

この資本・業務提携も長くは続かず、2021年6月に解消となりました。

理由は、SATASが不動産事業における中古住宅のリフォーム再販事業に注力していく方針となり、そのニーズに合致した物件の供給ができなくなったためです。

GFAが反社から恐喝を受けた、その恐喝をした人が一時期筆頭株主であった、などの情報がありますが、今回のGFAとSATASの関係性には関係がないため、割愛します。

【参考】
https://www.gfa.co.jp/gfa_cms/wp-content/uploads/0ddc6383278201cb275b5d9e72312a2e.pdf
https://b2b-ch.infomart.co.jp/news/detail.page?IMNEWS1=2298503
https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/cybpp4/
http://kennygorou931.blog84.fc2.com/blog-entry-1250.html?sp

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【公式サイト】https://warashibe.co.jp/

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よくある不動産クラウドファンディングのデメリット・リスクを『WARASHIBE』でチェックしてみた

不動産クラウドファンディングのデメリット・リスクとして以下のものが挙げられます。

  • 元本割れの可能性がある
  • 中途解約(換金)・途中キャンセルができない
  • 応募が殺到してクリック合戦となる(早い者勝ちになる)
  • 不動産の評価額に変動が生じうる
  • 現物の不動産投資とは異なりレバレッジがかけられない(ローンが組めない)
  • 短期的に利益を得ることはできない
  • 不動産の空室リスクがある
  • 自然災害による損害
  • 手数料が高い

これらの不動産クラウドファンディングにおけるデメリット・リスクをWARASHIBEはどのように対応しているのかを見ていきましょう。

✔︎元本割れのリスクはあるが、相当安心できる

WARASHIBEのファンドも当然元本割れのリスクはあります。

ただWARASHIBE劣後出資比率は50%を超えるファンドが非常に多いことが特長です。

不動産クラウドファンディング会社の劣後出資比率は30%でも高水準とされており、通常10~20%に設定されているファンドが多いです。

それだけ不動産の目利き力が優れており、不動産売却や不動産賃貸で利益を出せる自信の表れでしょう。

劣後出資比率とは...
かんたんにいうと損失が出てもその比率までは投資家は損しませんよ、というものです。

劣後出資比率が50%のファンドであれば、50%まで損失が出ても投資家は損しません。

出資法により、元本保証で資金調達することは銀行や信用金庫などにしか認められていません。ただ、劣後出資比率が高ければ高いほど元本保証に限りなく近づいていきます。

WARASHIBEの劣後出資比率の高さは、他社サービスを凌ぐ、投資家の安全性確保がされています。

✔中途解約(換金)・途中キャンセルができる

WARASHIBEでは中途解約することができるため、途中で換金が可能です。

1万円以上の投資資金を半年~1年ほど拘束されてしまうのは、いくら余裕資金とはいえ、少し不安に感じる方も多いです。

途中で換金できればいいのに、、、と一度は思ったのではないでしょうか?

WARASHIBEなら、できます!

事務手数料として3,300円(税込)はかかってしまいますが、それでも急遽まとまった資金が必要になったときや、より効率的に運用ができる投資先が見つかったとき、また対象不動産の価値が下がりそうな情報を得たときなどに解約・換金することができてしまうのです。

2021年7月現在、WARASHIBEと大家.com、ちょこっと不動産のみです。

>>WARASHIBEに無料口座開設する

✔抽選のため、早い者勝ちにはならない

WARASHIBEではすべてのファンドが抽選式となっています。

そのため、公開と同時にサイトへアクセスして、申し込みをする必要はありません。

しかも当選が決まったら入金をすればいいので、投資口座にあらかじめ資金を入れておく必要もありません。

✔不動産の評価額の変動は生じうるが、そこは20年以上の目利き力

WARASHIBEの不動産でも当然評価額の変動は生じる可能性があります。

ただ、20年以上不動産業界にいる株式会社SATASの目利き力・交渉力で、むしろプラスへの変動が期待できる不動産も多いです。

他社の不動産クラウドファンディングではあまり出てこない特徴的なファンドとして、

  • 港区広尾という超高級人気エリアの物件
  • 再開発により収用される予定の物件(つまり資産価値、不動産価格の上昇が見込まれる)
  • すでに売却が決定している物件

などが募集されています。

投資家としては非常に魅力的なファンドが多く、ワクワクさせてくれるのがWARASHIBEの特徴です。

✔レバレッジはかけられないが、十分な高利回りファンド多数

WARASHIBEを始めとした不動産クラウドファンディングでは、レバレッジをかけることはできません。

ローンを組んで投資をすることはできませんが、WARASHIBEの利回りは非常に高いです。

8%~10%の利回りのファンドも非常に多くあり、ローンを組まずとも非常に高利回りな投資を実現することができます。

さらに不動産クラウドファンディングは当選すればあとはほったらかしでOKなので、現物の不動産投資よりも何倍も楽です。

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✔デイトレードのように短期利益は得られないが、2~3か月の短期間運用ファンドもある

WARASHIBEのファンドは長くても運用期間が1年程で、短いものだと2~3か月の短期間運用のファンドもあります。

長期間の運用になると資金が拘束されてしまうので少し不安ですが、短期間であれば資金拘束もなく、さらに自然災害などのリスクも最小限に抑えることができるため、投資家としては非常にありがたいです。

当然運用期間が短いと利益は少なくなってしまいます。

ただ、WARASHIBEの2〜3ヶ月ファンドを見てみましょう。

多くは6%以上で、中には年利12%のファンドもあります。

WARASHIBEのファンドなら、短期間でも十分利益を得ることができます。

✔空室リスクはあるが、超人気エリアの不動産が多い

WARASHIBEのファンドも当然空室リスクはあります。

WARASHIBEはインカムゲイン重視のファンド、キャピタルゲイン重視のファンドがあります。

インカムゲイン 資産を保有していることで得られる利益(不動産でいう賃貸利益など)
キャピタルゲイン 資産の売買で得られる利益(不動産でいう不動産売却など)

もし空室リスクがどうしても気になる方は、インカムゲインよりもキャピタルゲイン重視のファンドを選べば良いのです。

WARASHIBEはインカムゲイン派、キャピタルゲイン派の両方の方におすすめできる稀有な不動産クラウドファンディングです。

インカムゲイン重視のファンドでも前述のように非常に人気のエリアの不動産が多く、WARASHIBEの場合、空室リスクはあまり気にしなくてもよさそうです。

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✔自然災害による損害リスクはどの不動産クラウドファンディングでも共通

WARASHIBEのようにどんなに目利き力があったとしても天変地異が起きてしまうとどうしようもできません。

そのため自然災害についてはどの不動産クラウドファンディングでも共通にリスクがあります

当然水害などのわかりきっている不動産は避けていることでしょうからあとは運次第となってしまうのが現実です。

繰り返しですが、自然災害はどの不動産クラウドファンディング、どのファンドも共通にリスクがあります

✔手数料は投資資金の振込手数料のみ

WARASHIBEの手数料は投資資金の振込手数料のみです。

しかも抽選に当然確定してから入金をすれば良いので、無駄になる手数料は一切ありません。

不動産クラウドファンディングでは出金手数料がかかる会社もありますが、WARASHIBEは直接銀行口座に振り込んでくれるので、不要です。

その際の振込手数料はWARASHIBE負担です。

余計な手数料がないのもWARASHIBEの大きな特徴です。

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他の不動産クラウドファンディングサービスとWARASHIBEを一覧比較してみた🔍

本サイトでは以下の10社の不動産クラウドファンディングを紹介しています。

CREAL(クリアル) 累計調達額100億突破!
不動産クラウドファンディングではダントツ
ぽちぽちFUNDING 創業50年以上の老舗企業が運営
Rimple(リンプル) 東証一部上場企業が運営
ASSECLI(アセクリ) 比較的利回りが高め
Jointoα(ジョイントアルファ) 東証一部上場企業が運営
大家.com 東証2部上場関連会社が運営
TECROWD(テクラウド) 新興国不動産に投資ができる
victory fund (ビクトリーファンド) 利回り10%越えの高利回りファンド
ちょこっと不動産 マスターリース付き案件への投資ができる
property+ (プロパティプラス) 東証一部上場企業グループ会社が運営
利回り10%越えの高利回りファンド

各社特徴的な企業、ファンドを募集していますが、近年のトレンドとしては上場企業や上場企業の関連会社の不動産クラウドファンディング事業参入が目立っています。

それだけで注目を集めている事業であるということは間違いありません。

中でもWARASHIBEと比較されることが多い、CREAL(クリアル)Rimple(リンプル)ちょこっと不動産について調査していきましょう。

CREAL(クリアル)・Rimple(リンプル)・ちょこっと不動産とWARASHIBEを比較📝

不動産クラウドファンディング事業歴で比較

WARASHIBE 2019年7月サービス開始
CREAL(クリアル) 2018年11月サービス開始
Rimple(リンプル) 2020年2月サービス開始
ちょこっと不動産 2021年3月サービス開始

CREAL(クリアル)>WARASHIBE>Rimple(リンプル)>ちょこっと不動産の順番に不動産クラウドファンディング事業歴が長いです。

これを見るとCREALのダントツの累計調達額も納得です。

WARASHIBEは比較的不動産クラウドファンディング事業歴が長いことがわかります。

さらに前述の通り、WARASHIBEの運営会社である株式会社SATASは「ゆうゆう倶楽部」という不動産小口化商品の販売・運用を2014年から2020年まで行っていました。

それを踏まえるとWARASHIBE不動産クラウドファンディング(不動産小口化商品)事業歴は、黎明期からであるといえます。

各種手数料で比較

会員登録における手数料や、口座維持における手数料、投資申し込み時の手数料、退会時の手数料がかかる事業者はほとんどないので、それ以外の手数料についてまとめていきます。

WARASHIBE 振込手数料(入金時):無料
出金手数料:無料
中途解約手数料:3,300円(税込)
CREAL(クリアル) 振込手数料(入金時):無料
出金手数料:無料
*中途解約不可
Rimple(リンプル) 振込手数料(入金時):無料
出金手数料:無料
*中途解約不可
ちょこっと不動産 振込手数料(入金時):無料
出金手数料:無料
譲渡事務手数料:11,000円(税込)
相続事務手数料:11,000円(税込)

基本的に振込手数料も出金手数料もかかりません。

WARASHIBEちょこっと不動産は途中解約が可能ですが、WARASHIBEの場合は手数料3,300円(税込)で可能です。

各種手数料についても、WARASHIBEは他社サービスと同等、あるいは、優勢と言えるでしょう。

キャンペーンで比較

キャンペーンは各社複数行っているので、中でもお得なキャンペーンをピックアップしてみました。

WARASHIBE 新規口座開設、先着300名にAmazonギフト券2,000円分プレゼント
CREAL(クリアル) 新規投資申込みでもれなく1%プレゼント(上限100万円)
Rimple(リンプル) 特筆すべきキャンペーンなし
ちょこっと不動産 特筆すべきキャンペーンなし

WARASHIBEは投資額に応じたキャンペーンについては、頻繁に行っております。

2021年7月に初めて新規口座開設でAmazonギフト券2,000円分プレゼントのキャンペーンを実施しました。

ソーシャルレンディングのバンカーズでもAmazonギフト券2,000円分プレゼントキャンペーンを行っていましたが、記録の限り不動産クラウドファンディングでは最大の新規口座開設キャンペーンです。

WARASHIBEは大盤振る舞いなファンド組成も多く、今後も高額キャッシュバックのキャンペーンを頻繁に実施してくれるでしょう。

元本割れファンド数で比較

WARASHIBE 元本割れファンドなし
CREAL(クリアル) 元本割れファンドなし
Rimple(リンプル) 元本割れファンドなし
ちょこっと不動産 元本割れファンドなし

元本割れファンドはありません。

不動産クラウドファンディングで元本割れしたファンドはこれまでないのではないでしょうか。

早期償還などもありますが、投資家が損をしたファンドはないかと思います。

利回りで比較

利回りはファンドごとに異なります。そのため2021年7月時点でもっとも高利回りのファンドを例としてあげていきます。

WARASHIBE 20%+キャピタルゲイン
CREAL(クリアル) 8%
Rimple(リンプル) 10%
ちょこっと不動産 6%

WARASHIBEの利回りがダントツで高いですね。

さらにWARASHIBEで特徴的なのがキャピタルゲイン型のファンド。

インカムゲインが賃貸収益なのに対し、キャピタルゲインは不動産の売買益です。

想定利回りと実績利回りがプラスの意味で大きくハズレ、年利回り283.5%という桁外れの利回りを叩き出しています。

正直不動産クラウドファンディングはWARASHIBE一強になりそうな予感がしています。

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WARASHIBEの口コミ・評判は悪いものが見つからない!

WARASHIBE口コミ・評判をまとめました。

総じて高い利回りに歓喜しています。

WARASHIBEの高利回りは今は亡きソーシャルレンディング事業者たちとは異なって、根拠がある年利なので安心してお金を預けられますね。

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WARASHIBEの驚愕の実績をピックアップ!

WARASHIBEといえば投資家に大還元する不動産クラウドファンディングという地位を築きつつありますが、これまでの実績を振り返ってみましょう。

やばいですよ。

 

WARASHIBEはインカムゲイン重視型・キャピタルゲイン重視型のファンドが募集されています。

それぞれについて特徴的なファンドの実績を見ていきます。

インカムゲイン重視型ファンド

インカムゲイン重視型ファンドは賃貸収入を投資家に分配してくれるファンドです。

つまり事務所として住居として賃貸されるような好条件の物件である必要があります。

そこで過去に募集されていたファンドや現在募集されているファンドをいくつか見ていきます

  • 港区 広尾
  • 品川区 五反田
  • 世田谷区 三軒茶屋
  • 三宿

誰もが知っている超人気好立地物件です。

インカムゲイン重視型ファンドでは誰かに借りてもらわなければ収益が生まれないため、WARASHIBEでは上記のような人気エリアを中心にファンドを組んでいるようです。

このような人気エリア、実は不動産クラウドファンディングでは少ないのです。あっても物件の取得金額が高くなってしまうため、利回りはそこまで高く設定されません。

しかしそこは長きに渡って不動産事業に携わってきた目利き力。

自信が見られる6%などの高利回りファンドをバンバン募集しています。

おそるべきWARASHIBE

 

このようにインカムゲイン重視型のファンドに特徴が見られますが、WARASHIBEが本領を発揮するのはキャピタルゲイン重視型ファンドです。

キャピタルゲイン重視型ファンド

キャピタルゲイン重視型ファンドは売買益を投資家に分配してくれるファンドです。

将来的に値上がりが予測される不動産を取得したり、WARASHIBEが再生して付加価値をつけることで取得金額よりも高値で売却をしたり、インカムゲインよりもさらに専門的な目利きが必要です。

キャピタルゲイン重視型ファンドのイメージがまだあまりつかない方もいるかと思うので、キャピタルゲイン重視型ファンドもいくつか例を挙げて見ていきましょう。

  • 再開発対象物件
  • EXITファンド(すでに売却が決まっている不動産)
  • 六本木一等地

再開発対象物件は前述しましたが、再開発エリアのため相場より高値で買い上げられることが見込まれている物件です。

「人気エリア」、「好立地」などの物件はありますが再開発エリアに目をつけてファンド組成した不動産クラウドファンディングは私は見たことがありません。

そしてこの再開発対象物件は実績として年利回り283.5%を叩き出しました。

こんな数値を不動産クラウドファンディング、いや、一般のひとが手を出せる投資の世界で見たことがありません。

 

他にもWARASHIBEでは「EXITファンド」という名称でシリーズ化しているファンドがあります。

これはすでに売却が決まっている不動産のファンドでまず失敗することがないと考えられます。

EXITファンドはWARASHIBE会員限定になっているものが多く、詳細は語れませんが当たれば超でかい!外れても損をすることはない!というファンドで、見つけ次第応募を推奨したいファンドです。

 

2021年8月には六本木の大型案件があります。

キャピタルゲイン重視型ファンドなので売買益が出る必要がありますが、なんといっても国内の超一等地エリアの中にある一等地物件です。

年利回りは20%に設定されており超高利回りですが、本ファンドはキャピタルゲイン重視型のため、これまでの傾向だと、売買が成功したら年利回りが倍にも3倍にもなり得ます。

募集金額は「3億円」と2021年7月時点でWARASHIBE最大のファンドです。

おそらくWARASHIBEにとっても、事業の流れが大きく変わるファンドになるかと思います。もちろん良い意味で、です。

このようにインカムゲイン、キャピタルゲイン両方でワクワクするようなファンドを募集し続けているのがWARASHIBEです。要注目ですよ。

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不動産クラウドファンディング『WARASHIBE』まとめ

不動産クラウドファンディングのWARASHIBEをまとめました。

結論として、WARASHIBEは今後を担う不動産クラウドファンディングサービスになることでしょう。

最近はソーシャルレンディングにおいて不祥事が相次いでいますが、類似とも言える不動産クラウドファンディングサービスにおいてはチャンスだと思います。

このタイミングで大躍進に乗っかるようにWARASHIBEに口座開設して、利益を得ましょう!

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