【💴アマギフ2,000円もらえる】COZUCHIのキャンペーンは〜9/25まで

COZUCHIの評判・口コミは?怪しいって本当?利回り20%超えアリの不動産投資クラウドファンディング

「LAETOLI株式会社が運営のCOZUCHI(コヅチ)の評判が知りたい!」
「不動産クラウドファンディングのリスクやデメリットについて気になる!」
「RimpleやCREAL、ちょこっと不動産などの競合サービスとの比較したい!」

最近かなり注目を集めている不動産クラウドファンディング事業者のCOZUCHI(コヅチ)

そんなCOZUCHI(コヅチ)の気になるあんなことやこんなことまで網羅的にわかるように記事にまとめました。

COZUCHI(コヅチ)が注目されているのは知っているが、どんな会社で、どこが他社と比べておすすめなのか知りたい方はぜひ要チェックですよ!

 

高利回りで他社にはない面白いファンドが多く、さらに高い不動産の目利き力による安全性も確保された至れり尽くせりなCOZUCHI(コヅチ)を紹介していきます!!

  1. COZUCHI(コヅチ)とは?1分で紹介
  2. COZUCHI(コヅチ)の良い評判・口コミ
  3. COZUCHI(コヅチ)の悪い評判・口コミ
  4. COZUCHI(コヅチ)のメリット
    1. メリット①利回りが不動産クラウドファンディング最高水準(年利20%も)
    2. メリット②途中解約ができるので流動性リスクとは無縁
    3. メリット③「リターンの上限を設けない配当ポリシー」による投資家への還元
    4. メリット④なぜ「勝てる」物件なのか、ファンドページでの解説が非常に細かい
    5. メリット⑤EXITファンドという、すでに売却が決まっている安全性の高いファンドも募集される
    6. その他にも多数のメリットあり
  5. COZUCHI(コヅチ)のデメリット
    1. デメリット①不動産事業歴は20年超だが、独立系の非上場企業
    2. デメリット②先着方式ファンドはクリック合戦、抽選方式は倍率10倍を超えることも
    3. その他にも知っておきたいデメリットあり
  6. COZUCHI(コヅチ)が怪しい? よくある不動産クラウドファンディングのリスクを『COZUCHI(コヅチ)』でチェックしてみた
    1. ✔︎元本割れのリスクはあるが、相当安心できる
    2. ✔中途解約(換金)・途中キャンセルができる
    3. ✔抽選のため、早い者勝ちにはならない
    4. ✔不動産の評価額の変動は生じうるが、そこは20年以上の目利き力
    5. ✔レバレッジはかけられないが、十分な高利回りファンド多数
    6. ✔デイトレードのように短期利益は得られないが、2~3か月の短期間運用ファンドもある
    7. ✔空室リスクはあるが、超人気エリアの不動産が多い
    8. ✔自然災害による損害リスクはどの不動産クラウドファンディングでも共通
    9. ✔手数料は投資資金の振込手数料のみ
  7. 他の不動産クラウドファンディングサービスとCOZUCHI(コヅチ)を一覧比較してみた🔍
    1. CREAL(クリアル)・Rimple(リンプル)・ちょこっと不動産とCOZUCHI(コヅチ)を比較📝
  8. COZUCHI(コヅチ)の驚愕の実績をピックアップ!
    1. インカムゲイン重視型ファンド
    2. キャピタルゲイン重視型ファンド
  9. LAETOLI株式会社(COZUCHI(コヅチ)の運営会社)について
    1. 不動産小口化商品「ゆうゆう俱楽部」はCOZUCHI(コヅチ)の前身!
    2. COZUCHI(コヅチ)でよく見る「株式会社TRIAD」とは?
  10. 不動産クラウドファンディング『COZUCHI(コヅチ)』まとめ

COZUCHI(コヅチ)とは?1分で紹介

COZUCHI
【公式サイト】https://cozuchi.com/

「まちづくり不動産クラウドファンディング」COZUCHIとは、1口1万円から不動産投資ができる、ミドルリターンクラウドファンディングサービスです。

事業者の安心
★★★★☆(4)
不動産クラウドファンディング(不動産小口化商品)黎明期の
2014年から事業を行っている。
ファンドの利回りの高さ
★★★★★(5)
最大利回り20%。
さらにキャピタルゲインで最大283.5%の利回りのファンドも。
ファンドの劣後出資比率の高さ
★★★★☆(4)
劣後出資比率50%を超えるファンドもあり。
ファンドの運用期間の短さ
★★★★☆(4)
運用期間7年などの超長期ファンドもあるが、
6〜12ヶ月がボリュームゾーン。
途中換金もできるので緊急時も安心。

さらによくある不動産ではなく、かなり特徴的なファンドを募集しています。

例えば、再開発対象物件やEXITファンド(すでに売却が決まっている不動産)、六本木一等地のファンドなど。

他の不動産クラウドファンディング事業者では、なかなか見かけない不動産を対象にしていることが多いのが特徴です。

高い利回りでお金を稼ぎながら、募集されるファンド、募集に至るまでのストーリーを楽しめる稀有な事業者です。

無料で口座開設できるので、とりあえず試してみましょう!

COZUCHI(コヅチ)の良い評判・口コミ

  • 期待利回りも高めなのに、実績利回りが上ブレする

    →驚異の利回り『283.5%』の実績。今一番利益が出る不動産クラウドファンディング

  • 六本木・代々木・広尾・麻布など超高級エリアでのファンド組成

    →独自の不動産仕入れで他のサービスではほぼ見ない高需要エリアのファンドに投資できる

  • これまで元本割れは一切なし

    →高利回りとファンド安全性を兼ね備えた投資家冥利に尽きるサービス

  • 投資家の声を聞き、サービスに取り入れてくれる対応力

    →アンケートやSNSの意見を参考にして、機能拡張・リニューアルがスピーディー

  • EXITファンドという、すでに売約済みのほぼ”元本が保証された状態”

    →もちろん元本保証されてはいないが、失敗確率が極限まで低いファンドもあり

  • 劣後出資比率が50%を超えることも!

    →ここまで投資家が保護されたサービスは見たことがない!

  • 不動産取得の経緯や今後の展開のストーリーが事細かに記載されている

    →読み物としても成立するくらいの物件紹介ページが読みごたえ満載

リアルな口コミ・評判を読む

COZUCHI(コヅチ)の悪い評判・口コミ

  • サーバー落ちが心配

    →先着方式のファンドはアクセスが集中しすぎて、そもそもサイトが開かないことも
    →裏を返すとそれだけ人気な証拠。メインは抽選方式なので普段は困らない!

リアルな口コミ・評判を読む

COZUCHI(コヅチ)のメリット

COZUCHI(コヅチ)は近年大手企業や上場企業が参入するなか、独立系で注目度の高い不動産クラウドファンディングのひとつです。

WARASHIBEからCOZUCHIにリブランディングし勢いをさらに加速している今、YouTube広告などマーケティングに力を入れられているのは、サービスとしてのメリットがあるからです。

投資家が集まらなきゃファンドが成立しないので当然の動きですよね。

 

今回はCOZUCHI(コヅチ)の特徴的なメリットについて紹介していきます。

  • 利回りが不動産クラウドファンディング最高水準(年利20%も)
  • 途中解約ができるので流動性リスクとは無縁
  • 「リターンの上限を設けない配当ポリシー」による投資家への還元
  • なぜ「勝てる」物件なのか、ファンドページでの解説が非常に細かい
  • EXITファンドという、すでに売却が決まっている安全性の高いファンドも募集される

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

メリット①利回りが不動産クラウドファンディング最高水準(年利20%も)

不動産クラウドファンディングでは、経験上5〜7%程度の利回りがボリューム層です。

しかし、COZUCHI(コヅチ)の利回りの平均は8%を超えます。(※2022年5月時点の直近9ファンド)

 

想定利回りが10%のファンドも数多く募集されており、平均的に高利回りなファンド募集が多い不動産クラウドファンディングサービスであると言えます。

 

利回りが高いと「ハイリスクなのでは?」という声もあるでしょう。

しかしCOZUCHI(コヅチ)では「高い利回り」に加えて、「手厚い投資家保護」があります。

優先劣後方式をとっており、劣後出資比率は50%を超えるファンドもあったり、途中解約が可能だったり(後述)といたれりつくせりです。

 

以上のように、高利回りかつ安全性を実現しているのがCOZUCHI(コヅチ)のメリットです。

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

メリット②途中解約ができるので流動性リスクとは無縁

不動産クラウドファンディングにおいて、流動性リスクとは切っても切り離せませんでした。

流動性、つまり、一度投資をしてしまうと長期間にわたり資金が拘束されてしまうこと。

 

突発的にまとまった資金が必要になってしまったタイミングに、すぐの換金ができない。

そのデメリットを考えると「なかなか投資に踏み切れない」、「超短期間ファンドのみしか投資ができない」、など選択肢が狭まってしまっていました。

 

しかし、COZUCHI(コヅチ)では途中解約が可能です。

 

ファンド運営事業者所定の事務手数料はかかってしまいますが、元本を返金してもらえます。

 

またCOZUCHI(コヅチ)では、セカンダリーマーケットと呼ばれる、ファンドの投資家とそのファンドに投資ができなかった投資家をマッチングするサービスの準備を進めています。

よりいっそう流動性が高くなってくることが大いに期待できます。

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

メリット③「リターンの上限を設けない配当ポリシー」による投資家への還元

「リターンの上限を設けない配当ポリシー」COZUCHI(コヅチ)の公式から引用した言葉です。

要するに、想定利回りで想定していた売却金額よりも好条件で売却ができ、期待よりも利益が得られた場合、その期待を上回った分も投資家に積極的に還元する、ということです。

 

言うのは簡単です。実績を見てみます。

COZUCHI(コヅチ)の運用実績

こちらもごく一部です。

言動が一致しているのが、COZUCHI(コヅチ)のサービス運営への信頼感に非常に繋がっているとひしひしと感じます。

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

メリット④なぜ「勝てる」物件なのか、ファンドページでの解説が非常に細かい

COZUCHI(コヅチ)のファンドページの内容の濃さは異常です。

どうしてこの不動産を取得したのか、勝ち筋はどこにあるのか、リスクは何がありそのヘッジはどうなっているか、など知りたい情報が期待以上に掲載されています。

 

熱量は毎回すさまじく、圧倒されます。

 

それも不動産事業歴20年超の実績と、仕入れ担当者が足で稼ぐ情報が元となっています。

今でも外回りで飛び込み訪問をしていると聞いています。

 

不動産はクローズドな世界で情報勝負。

それが原因で個人投資家が思うように利益があげられないのです。

 

COZUCHI(コヅチ)では地道な活動で得られた情報や不動産を売買しているため、利益幅が大きく、そのおかげで投資家にも大きく還元されているのです。

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

メリット⑤EXITファンドという、すでに売却が決まっている安全性の高いファンドも募集される

COZUCHI(コヅチ)EXITファンドシリーズは必見です。

通常のファンドでは、運用期間内に売却活動を行うので、仮に売却活動がうまく行かなかった場合に想定の利益が得られないリスクがあります。

しかしEXITファンドは、すでに売却が決まった状態で募集が始まるファンドです。

EXITファンドの安全性がわかるでしょう。

 

このように他の不動産クラウドファンディングでは見られないようなファンド組成COZUCHI(コヅチ)の大きなメリットです。

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

その他にも多数のメリットあり

COZUCHI(コヅチ)のメリットはその他にも多数あります。

以下に箇条書きで記しておきます。

  • 優先劣後方式を採用しており、劣後出資比率が50%を超えるファンドもある
  • 1口1万円からかんたんに不動産投資ができる
  • 不動産事業歴20年超の目利き力の不動産にだれでも投資できる
  • 先着方式のファンドも抽選方式のファンドもあるため、生活リズムに合わせて投資できる
  • 都内の超一等地に投資ができる
  • ファンド募集頻度が比較的高いため、何度も投資ができる
  • 元本割れ(デフォルト)や遅延がサービス開始から一度もない(※2022年5月現在)
  • 投資が成立すればあとはほったらかしで高利率に運用してもらえる

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

COZUCHI(コヅチ)のデメリット

COZUCHI(コヅチ)のメリットを紹介してきましたが、投資をする上ではデメリットに目をつぶるわけにはいきません。

デメリットを理解した上で、投資をすることではじめて利益を得ることができます。

目を背けずにひとつずつ確認していきましょう。

  • 不動産事業歴は20年超だが、独立系の非上場企業
  • 先着方式ファンドはクリック合戦、抽選方式は倍率10倍を超えることも

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

デメリット①不動産事業歴は20年超だが、独立系の非上場企業

COZUCHI(コヅチ)を運営するLAETOLI株式会社は前身の会社も含めると不動産事業者歴が20年を超える会社です。

実績は申し分ないものの、完全に独立系の非上場企業であることが事業者リスクとして考えなければなりません。

事業者リスクとは、単純な話、運営会社の倒産です。

 

こればっかりは内部事情なので外部からはわかりかねますが、COZUCHI(コヅチ)の堅調な運営に加えて、不動産クラウドファンディングプラットフォームの外販もはじめて事業が多角化されています。

 

募集ファンドも、自社か協力関係にありオフィスのフロアも同じTRIAD社のファンドを募集されているため、下手をこく可能性も極減化されていることでしょう。

 

不動産クラウドファンディング大手の「CREAL」を運営するクリアル株式会社が上場したことでさらに箔がついたため、もし追随するようなことがあれば、投資家としても安心感がいっそう増すでしょう。

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

デメリット②先着方式ファンドはクリック合戦、抽選方式は倍率10倍を超えることも

COZUCHI(コヅチ)は今かなり人気です。

したがってクリック合戦や高倍率のファンドが増えてきてしまっています。

 

幸いCOZUCHI(コヅチ)ファンド募集頻度が比較的高いため、何度もチャレンジすることができます。

対策としては「めげずにチャレンジすること」。

 

不思議なことに、ツイッター上でCOZUCHI(コヅチ)落選コミュニティができており、チャレンジすること自体を楽しんでいるユーザーもたくさんいます。

これからも人気は続くでしょうから、何度も挑戦しましょう!

きっと高利回りのファンドに当選できますよ。

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

その他にも知っておきたいデメリットあり

COZUCHI(コヅチ)のデメリットはその他にもあります。

以下に箇条書きで記しておきます。

  • 元本保証ではない
    (→金融商品はすべて元本保証でない。参照:出資法
  • 分配金は雑所得に分類され、総合課税の対象。他の雑所得との合算で20万円以上の利益がある場合は確定申告が必須。
    (→憲法に記されている納税の義務です。COZUCHIに限りません。)

▶▶COZUCHI(コヅチ)に無料登録する

COZUCHI(コヅチ)が怪しい? よくある不動産クラウドファンディングのリスクを『COZUCHI(コヅチ)』でチェックしてみた

不動産クラウドファンディングのデメリット・リスクとして以下のものが挙げられます。

  • 元本割れの可能性がある
  • 中途解約(換金)・途中キャンセルができない
  • 応募が殺到してクリック合戦となる(早い者勝ちになる)
  • 不動産の評価額に変動が生じうる
  • 現物の不動産投資とは異なりレバレッジがかけられない(ローンが組めない)
  • 短期的に利益を得ることはできない
  • 不動産の空室リスクがある
  • 自然災害による損害
  • 手数料が高い

これらの不動産クラウドファンディングにおけるデメリット・リスクをCOZUCHI(コヅチはどのように対応しているのかを見ていきましょう。

関連:不動産クラウドファンディングのデメリット9個

✔︎元本割れのリスクはあるが、相当安心できる

COZUCHI(コヅチ)のファンドも当然元本割れのリスクはあります。

ただCOZUCHI(コヅチ)劣後出資比率は50%を超えるファンドが非常に多いことが特長です。

不動産クラウドファンディング会社の劣後出資比率は30%でも高水準とされており、通常10~20%に設定されているファンドが多いです。

それだけ不動産の目利き力が優れており、不動産売却や不動産賃貸で利益を出せる自信の表れでしょう。

劣後出資比率とは...
かんたんにいうと損失が出てもその比率までは投資家は損しませんよ、というものです。

劣後出資比率が50%のファンドであれば、50%まで損失が出ても投資家は損しません。

出資法により、元本保証で資金調達することは銀行や信用金庫などにしか認められていません。ただ、劣後出資比率が高ければ高いほど元本保証に限りなく近づいていきます。

COZUCHI(コヅチ)の劣後出資比率の高さは、他社サービスを凌ぐ、投資家の安全性確保がされています。

✔中途解約(換金)・途中キャンセルができる

COZUCHI(コヅチ)では中途解約することができるため、途中で換金が可能です。

1万円以上の投資資金を半年~1年ほど拘束されてしまうのは、いくら余裕資金とはいえ、少し不安に感じる方も多いです。

途中で換金できればいいのに、、、と一度は思ったのではないでしょうか?

COZUCHI(コヅチ)なら、できます!

事務手数料として3,300円(税込)はかかってしまいますが、それでも急遽まとまった資金が必要になったときや、より効率的に運用ができる投資先が見つかったとき、また対象不動産の価値が下がりそうな情報を得たときなどに解約・換金することができてしまうのです。

2021年7月現在、COZUCHI(コヅチ)と大家.com、ちょこっと不動産のみです。

>>COZUCHI(コヅチ)に無料口座開設する

✔抽選のため、早い者勝ちにはならない

COZUCHI(コヅチ)ではすべてのファンドが抽選式となっています。

そのため、公開と同時にサイトへアクセスして、申し込みをする必要はありません。

しかも当選が決まったら入金をすればいいので、投資口座にあらかじめ資金を入れておく必要もありません。

✔不動産の評価額の変動は生じうるが、そこは20年以上の目利き力

COZUCHI(コヅチ)の不動産でも当然評価額の変動は生じる可能性があります。

ただ、20年以上不動産業界にいるLAETOLI株式会社(ラエトリ)の目利き力・交渉力で、むしろプラスへの変動が期待できる不動産も多いです。

他社の不動産クラウドファンディングではあまり出てこない特徴的なファンドとして、

  • 港区広尾という超高級人気エリアの物件
  • 再開発により収用される予定の物件(つまり資産価値、不動産価格の上昇が見込まれる)
  • すでに売却が決定している物件

などが募集されています。

投資家としては非常に魅力的なファンドが多く、ワクワクさせてくれるのがCOZUCHI(コヅチ)の特徴です。

✔レバレッジはかけられないが、十分な高利回りファンド多数

COZUCHI(コヅチ)を始めとした不動産クラウドファンディングでは、レバレッジをかけることはできません。

ローンを組んで投資をすることはできませんが、COZUCHI(コヅチ)の利回りは非常に高いです。

8%~10%の利回りのファンドも非常に多くあり、ローンを組まずとも非常に高利回りな投資を実現することができます。

さらに不動産クラウドファンディングは当選すればあとはほったらかしでOKなので、現物の不動産投資よりも何倍も楽です。

>>COZUCHI(コヅチ)に無料口座開設する

✔デイトレードのように短期利益は得られないが、2~3か月の短期間運用ファンドもある

COZUCHI(コヅチ)のファンドは長くても運用期間が1年程で、短いものだと2~3か月の短期間運用のファンドもあります。

長期間の運用になると資金が拘束されてしまうので少し不安ですが、短期間であれば資金拘束もなく、さらに自然災害などのリスクも最小限に抑えることができるため、投資家としては非常にありがたいです。

当然運用期間が短いと利益は少なくなってしまいます。

ただ、COZUCHI(コヅチ)の2〜3ヶ月ファンドを見てみましょう。

多くは6%以上で、中には年利12%のファンドもあります。

COZUCHI(コヅチ)のファンドなら、短期間でも十分利益を得ることができます。

✔空室リスクはあるが、超人気エリアの不動産が多い

COZUCHI(コヅチ)のファンドも当然空室リスクはあります。

COZUCHI(コヅチ)はインカムゲイン重視のファンド、キャピタルゲイン重視のファンドがあります。

インカムゲイン 資産を保有していることで得られる利益(不動産でいう賃貸利益など)
キャピタルゲイン 資産の売買で得られる利益(不動産でいう不動産売却など)

もし空室リスクがどうしても気になる方は、インカムゲインよりもキャピタルゲイン重視のファンドを選べば良いのです。

COZUCHI(コヅチ)はインカムゲイン派、キャピタルゲイン派の両方の方におすすめできる稀有な不動産クラウドファンディングです。

インカムゲイン重視のファンドでも前述のように非常に人気のエリアの不動産が多く、COZUCHI(コヅチ)の場合、空室リスクはあまり気にしなくてもよさそうです。

>>COZUCHI(コヅチ)に無料口座開設する

✔自然災害による損害リスクはどの不動産クラウドファンディングでも共通

COZUCHI(コヅチ)のようにどんなに目利き力があったとしても天変地異が起きてしまうとどうしようもできません。

そのため自然災害についてはどの不動産クラウドファンディングでも共通にリスクがあります

当然水害などのわかりきっている不動産は避けていることでしょうからあとは運次第となってしまうのが現実です。

繰り返しですが、自然災害はどの不動産クラウドファンディング、どのファンドも共通にリスクがあります

✔手数料は投資資金の振込手数料のみ

COZUCHI(コヅチ)の手数料は投資資金の振込手数料のみです。

しかも抽選に当然確定してから入金をすれば良いので、無駄になる手数料は一切ありません。

不動産クラウドファンディングでは出金手数料がかかる会社もありますが、COZUCHI(コヅチ)は直接銀行口座に振り込んでくれるので、不要です。

その際の振込手数料はCOZUCHI(コヅチ)負担です。

余計な手数料がないのもCOZUCHI(コヅチ)の大きな特徴です。

他の不動産クラウドファンディングサービスとCOZUCHI(コヅチ)を一覧比較してみた🔍

本サイトでは以下の10社の不動産クラウドファンディングを紹介しています。

CREAL(クリアル) 累計調達額100億突破!
不動産クラウドファンディングではダントツ
ぽちぽちFUNDING 創業50年以上の老舗企業が運営
Rimple(リンプル) 東証一部上場企業が運営
ASSECLI(アセクリ) 比較的利回りが高め
Jointoα(ジョイントアルファ) 東証一部上場企業が運営
大家.com 東証2部上場関連会社が運営
TECROWD(テクラウド) 新興国不動産に投資ができる
victory fund (ビクトリーファンド) 利回り10%越えの高利回りファンド
ちょこっと不動産 マスターリース付き案件への投資ができる
property+ (プロパティプラス) 東証一部上場企業グループ会社が運営
利回り10%越えの高利回りファンド

各社特徴的な企業、ファンドを募集していますが、近年のトレンドとしては上場企業や上場企業の関連会社の不動産クラウドファンディング事業参入が目立っています。

それだけで注目を集めている事業であるということは間違いありません。

中でもCOZUCHI(コヅチ)と比較されることが多い、CREAL(クリアル)Rimple(リンプル)ちょこっと不動産について調査していきましょう。

CREAL(クリアル)・Rimple(リンプル)・ちょこっと不動産とCOZUCHI(コヅチ)を比較📝

不動産クラウドファンディング事業歴で比較

COZUCHI(コヅチ) 2019年7月サービス開始
CREAL(クリアル) 2018年11月サービス開始
Rimple(リンプル) 2020年2月サービス開始
ちょこっと不動産 2021年3月サービス開始

CREAL(クリアル)>COZUCHI(コヅチ)>Rimple(リンプル)>ちょこっと不動産の順番に不動産クラウドファンディング事業歴が長いです。

これを見るとCREALのダントツの累計調達額も納得です。

COZUCHI(コヅチ)は比較的不動産クラウドファンディング事業歴が長いことがわかります。

さらに前述の通り、COZUCHI(コヅチ)の運営会社であるLAETOLI株式会社(ラエトリ)は「ゆうゆう倶楽部」という不動産小口化商品の販売・運用を2014年から2020年まで行っていました。

それを踏まえるとCOZUCHI(コヅチ)不動産クラウドファンディング(不動産小口化商品)事業歴は、黎明期からであるといえます。

各種手数料で比較

会員登録における手数料や、口座維持における手数料、投資申し込み時の手数料、退会時の手数料がかかる事業者はほとんどないので、それ以外の手数料についてまとめていきます。

COZUCHI(コヅチ) 振込手数料(入金時):無料
出金手数料:無料
中途解約手数料:3,300円(税込)
CREAL(クリアル) 振込手数料(入金時):無料
出金手数料:無料
*中途解約不可
Rimple(リンプル) 振込手数料(入金時):無料
出金手数料:無料
*中途解約不可
ちょこっと不動産 振込手数料(入金時):無料
出金手数料:無料
譲渡事務手数料:11,000円(税込)
相続事務手数料:11,000円(税込)

基本的に振込手数料も出金手数料もかかりません。

COZUCHI(コヅチ)ちょこっと不動産は途中解約が可能ですが、COZUCHI(コヅチ)の場合は手数料3,300円(税込)で可能です。

各種手数料についても、COZUCHI(コヅチ)は他社サービスと同等、あるいは、優勢と言えるでしょう。

キャンペーンで比較

キャンペーンは各社複数行っているので、中でもお得なキャンペーンをピックアップしてみました。

COZUCHI(コヅチ) 新規口座開設、先着300名にAmazonギフト券2,000円分プレゼント
CREAL(クリアル) 新規投資申込みでもれなく1%プレゼント(上限100万円)
Rimple(リンプル) 特筆すべきキャンペーンなし
ちょこっと不動産 特筆すべきキャンペーンなし

COZUCHI(コヅチ)は投資額に応じたキャンペーンについては、頻繁に行っております。

2021年7月に初めて新規口座開設でAmazonギフト券2,000円分プレゼントのキャンペーンを実施しました。

ソーシャルレンディングのバンカーズでもAmazonギフト券2,000円分プレゼントキャンペーンを行っていましたが、記録の限り不動産クラウドファンディングでは最大の新規口座開設キャンペーンです。

COZUCHI(コヅチ)は大盤振る舞いなファンド組成も多く、今後も高額キャッシュバックのキャンペーンを頻繁に実施してくれるでしょう。

元本割れファンド数で比較

COZUCHI(コヅチ) 元本割れファンドなし
CREAL(クリアル) 元本割れファンドなし
Rimple(リンプル) 元本割れファンドなし
ちょこっと不動産 元本割れファンドなし

元本割れファンドはありません。

不動産クラウドファンディングで元本割れしたファンドはこれまでないのではないでしょうか。

早期償還などもありますが、投資家が損をしたファンドはないかと思います。

利回りで比較

利回りはファンドごとに異なります。そのため2021年7月時点でもっとも高利回りのファンドを例としてあげていきます。

COZUCHI(コヅチ) 20%+キャピタルゲイン
CREAL(クリアル) 8%
Rimple(リンプル) 10%
ちょこっと不動産 6%

COZUCHI(コヅチ)の利回りがダントツで高いですね。

さらにCOZUCHI(コヅチ)で特徴的なのがキャピタルゲイン型のファンド。

インカムゲインが賃貸収益なのに対し、キャピタルゲインは不動産の売買益です。

想定利回りと実績利回りがプラスの意味で大きくハズレ、年利回り283.5%という桁外れの利回りを叩き出しています。

正直不動産クラウドファンディングはCOZUCHI(コヅチ)一強になりそうな予感がしています。

COZUCHI(コヅチ)の驚愕の実績をピックアップ!

COZUCHI(コヅチ)といえば投資家に大還元する不動産クラウドファンディングという地位を築きつつありますが、これまでの実績を振り返ってみましょう。

やばいですよ。

 

COZUCHI(コヅチ)はインカムゲイン重視型・キャピタルゲイン重視型のファンドが募集されています。

それぞれについて特徴的なファンドの実績を見ていきます。

インカムゲイン重視型ファンド

インカムゲイン重視型ファンドは賃貸収入を投資家に分配してくれるファンドです。

つまり事務所として住居として賃貸されるような好条件の物件である必要があります。

そこで過去に募集されていたファンドや現在募集されているファンドをいくつか見ていきます

  • 港区 広尾
  • 品川区 五反田
  • 世田谷区 三軒茶屋
  • 三宿

誰もが知っている超人気好立地物件です。

インカムゲイン重視型ファンドでは誰かに借りてもらわなければ収益が生まれないため、COZUCHI(コヅチ)では上記のような人気エリアを中心にファンドを組んでいるようです。

このような人気エリア、実は不動産クラウドファンディングでは少ないのです。あっても物件の取得金額が高くなってしまうため、利回りはそこまで高く設定されません。

しかしそこは長きに渡って不動産事業に携わってきた目利き力。

自信が見られる6%などの高利回りファンドをバンバン募集しています。

おそるべきCOZUCHI(コヅチ)

 

このようにインカムゲイン重視型のファンドに特徴が見られますが、COZUCHI(コヅチ)が本領を発揮するのはキャピタルゲイン重視型ファンドです。

キャピタルゲイン重視型ファンド

キャピタルゲイン重視型ファンドは売買益を投資家に分配してくれるファンドです。

将来的に値上がりが予測される不動産を取得したり、COZUCHI(コヅチ)が再生して付加価値をつけることで取得金額よりも高値で売却をしたり、インカムゲインよりもさらに専門的な目利きが必要です。

キャピタルゲイン重視型ファンドのイメージがまだあまりつかない方もいるかと思うので、キャピタルゲイン重視型ファンドもいくつか例を挙げて見ていきましょう。

  • 再開発対象物件
  • EXITファンド(すでに売却が決まっている不動産)
  • 六本木一等地

再開発対象物件は前述しましたが、再開発エリアのため相場より高値で買い上げられることが見込まれている物件です。

「人気エリア」、「好立地」などの物件はありますが再開発エリアに目をつけてファンド組成した不動産クラウドファンディングは私は見たことがありません。

そしてこの再開発対象物件は実績として年利回り283.5%を叩き出しました。

こんな数値を不動産クラウドファンディング、いや、一般のひとが手を出せる投資の世界で見たことがありません。

 

他にもCOZUCHI(コヅチ)では「EXITファンド」という名称でシリーズ化しているファンドがあります。

これはすでに売却が決まっている不動産のファンドでまず失敗することがないと考えられます。

EXITファンドはCOZUCHI(コヅチ)会員限定になっているものが多く、詳細は語れませんが当たれば超でかい!外れても損をすることはない!というファンドで、見つけ次第応募を推奨したいファンドです。

 

2021年8月には六本木の大型案件があります。

キャピタルゲイン重視型ファンドなので売買益が出る必要がありますが、なんといっても国内の超一等地エリアの中にある一等地物件です。

年利回りは20%に設定されており超高利回りですが、本ファンドはキャピタルゲイン重視型のため、これまでの傾向だと、売買が成功したら年利回りが倍にも3倍にもなり得ます。

募集金額は「10億円」と2021年7月時点でCOZUCHI(コヅチ)最大のファンドです。

おそらくCOZUCHI(コヅチ)にとっても、事業の流れが大きく変わるファンドになるかと思います。もちろん良い意味で、です。

このようにインカムゲイン、キャピタルゲイン両方でワクワクするようなファンドを募集し続けているのがCOZUCHI(コヅチ)です。要注目ですよ。

LAETOLI株式会社(COZUCHI(コヅチ)の運営会社)について

会社名 LAETOLI株式会社
設立 1999年7月1日
資本金 1億円
代表者 代表取締役  武藤 弥
登録免許 宅地建物取引業者 東京都知事(5)77822号
不動産特定共同事業者 東京都知事 第60号
金融商品取引業 関東財務局長(金商)第740号
所在地 〒107-0062
東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9階

不動産小口化商品「ゆうゆう俱楽部」はCOZUCHI(コヅチ)の前身!

COZUCHI(コヅチ)LAETOLI株式会社(ラエトリ)について調査をしていると、「ゆうゆう倶楽部」というワードが出てきます。

この「ゆうゆう倶楽部」はCOZUCHI(コヅチ)の前身とも言えるサービスで不動産小口化商品の販売・運用をしていました。

COZUCHI(コヅチ)のように電子取引ではなかったため、出資申込書を提出して募集しているファンドに応募していくかたちです。

さらに、1口100万円からであったためなかなか投資初心者には手が出せない投資商品でありました。

2020年11月5日をもって募集を終了し、ゆうゆう倶楽部同様、不動産特定共同事業であるCOZUCHI(コヅチ)にサービスを集約されました。

COZUCHI(コヅチ)でよく見る「株式会社TRIAD」とは?

COZUCHI(コヅチ)のファンド募集要項を見ると、株式会社TRIADという会社名を目にします。

この株式会社TRIADとはどんな会社で、代表者の倉持正之氏はどのような経歴をもった方でしょうか。

続きを読む
まずは会社概要について見ていきます。

社名 株式会社 TRIAD (トライアド)
TRIAD co.,ltd
住所 東京都港区南青山2丁目24番15号青山タワービル9階
※業務時間 9:30~17:30(11:50~13:00はお昼休みとさせていただきます。)
役員 代表取締役社長
倉持 正之
設立 平成23年9月15日
資本金 10,000万円(令和2年3月1日現在)
株主構成 役員 100%
免許 宅建免許番号 東京都知事(2)93605号
不動産特定共同事業 許可番号 東京都知事 第120号

TRIADの代表・倉持正之氏の経歴について気になる方も多くいらっしゃるようなので、少し調査をしてみました。

直接的に倉持氏の情報をたどることはできませんでしたが、断片的に得た情報をまとめてみます。

イデーアールプロジェクト株式会社で武藤弥氏と共同で代表取締役を務めていたようです。

イデーアールプロジェクトは家具ブランドの「IDEE」の不動産リノベーションブランドが分社化して2003年7月に設立されました。

当初はイデー創業者の黒崎輝男氏が代表取締役を務めていましたが、経営体制の変更があり2005年にはアールプロジェクト株式会社(イデーとアールプロジェクトの代表は永井好明氏が就任)、2007年にはアールインベストメントアンドデザイン株式会社に称号が変更されています。

ただ2006年6月には社員に対して不当な休業補償打ち切りと解雇をしたことに対し、該当社員による労働争議が起こされました。

2009年現在係争中とのことなので、現在は不明です。

ただ2014年4月にアールインベストメントアンドデザインは倒産しました。

リーマンショック以降、資金繰りが悪化しており、2012年には事業停止状態であったとのことです。

2005年には武藤氏と共同代表であったという記録から、2003年の設立からアールプロジェクトに商号変更をする2005年までの間のどこかで代表取締役を務めていたと考えられます。

2009年に武藤氏はアールインベストメントアンドデザインを退任して、同年ArtisansCE株式会社(現株式会社シェアカンパニー)を設立されました。

2009年に新たに設立された会社と倉持氏の関係はつかめませんでしたが、2011年9月には株式会社Triad Real Estate(現・株式会社TRIAD)を設立し、取締役副社長に就任されています。

ちなみに設立当初、株式会社オーエー・システム・プラザ(2012年7月解散済み)の子会社として設立されました。

どのタイミングでTRIADに商号を変更、そして代表が倉持氏に変更されたのかは調査しきれませんでしたが、2016年時点ではすでに倉持氏は代表取締役、そして副社長は武藤氏が務めています。

そして2019年の時点ではコーポレートサイトにSATAS(現LAETOLI)がパートナー企業として表記されはじめました。

現在のコーポレートサイトには代表取締役の倉持氏の表記しかないため、武藤氏の今の役職はわかりかねます。

このように直接的に倉持氏の経歴を探ることはできませんでしたが、少なくても2005年から不動産業界に従事していることがわかりました。

【参照】
https://www.tokyo-cci.or.jp/market/keieitaisyo/03/10/
https://the-forum.jp/blog/blogmenu/wataru-muto/page/4/
https://www.shibukei.com/special/88/
http://www.tdb-news.com/bankrupt_detail.html?ID=52932&SID=3027b87fc2ba30f95da4ad8b15c460a8
http://home.m05.itscom.net/h25/ReR.071003.html
https://www.fukeiki.com/2014/05/r-investment-and-design.html
http://ke.kabupro.jp/tsp/20100527/140120100527019327.pdf
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B6

不動産クラウドファンディング『COZUCHI(コヅチ)』まとめ

不動産クラウドファンディングのCOZUCHI(コヅチ)をまとめました。

結論として、COZUCHI(コヅチ)は今後を担う不動産クラウドファンディングサービスになることでしょう。

最近はソーシャルレンディングにおいて不祥事が相次いでいますが、類似とも言える不動産クラウドファンディングサービスにおいてはチャンスだと思います。

このタイミングで大躍進に乗っかるようにCOZUCHI(コヅチ)に口座開設して、利益を得ましょう!

タイトルとURLをコピーしました